
![]()
分量 「テフロン加工マフィン6個型」のマフィン1枚分または「フレキシパンミニマフィン12個型」のマフィン1枚分
プレーンマフィンは生地にチョコチップやココアを加えたり、焼き上がりにデコレーションしたりとアレンジ自在!
バザーやパーティーでも大活躍のお菓子です。

【マフィン生地】
- 明治コンパウンドマーガリン無塩
(または無塩バター) 50g - 特細目グラニュー糖 80g
- 塩 ひとつまみ
- 全卵 1個
- 江別製粉製菓用薄力粉ドルチェ 120g
- アルミニウムフリーベーキングパウダー 小さじ1
- 牛乳 55cc
- cuocaバニラオイル 適量
いそがしい時はミックス粉におまかせ。約10個のマフィンが焼ける200gサイズの登場!
【デコレーション】
![]()
![]()
![]()
- オーブンを180℃に予熱する。
- バター(またはマーガリン)と卵を常温に戻しておく。
- 薄力粉とベーキングパウダーを合わせてふるっておく。
- テフロン加工マフィン6個型で焼く場合は、型にグラシンケースを敷く。
(フレキシパンミニマフィン型で焼く場合は、生地をそのまま型に入れるので、グラシンケースは不要)
![]()

1ボウルにバター(またはマーガリン)を入れ、ホイッパーでクリーム状に練り、グラニュー糖と塩を加えて白っぽくなるまでよく混ぜる。

2よくほぐした卵を3〜4回に分けて加える。卵を加えるたびに、しっかりとホイッパーで混ぜ、空気を含ませる。
生地を分離させない3つのコツ
・卵を常温に戻すこと
・バターがクリーム状になっていること
・卵を少しずつ加えること

3粉類の1/3量を入れ、ゴムべらで切るようにさっくりと混ぜる。
粉が見えなくなるくらいになればOK、あまり混ぜすぎないこと。

4粉っぽさが少し残っている状態で、牛乳の1/2量を入れてなじませるように混ぜる。

5残りの粉類の1/2量と、残りの牛乳を、3と4同様に入れて混ぜる。

6最後に残った粉を入れ、手早く混ぜる。
混ぜすぎると粘りが出て、焼き上がりがふっくらしないので注意!
![]()

1スプーンなどを使って、生地を型に均等に入れる。

2180℃に温めたオーブンで、テフロン加工マフィン型は約23分、フレキシパンマフィン型なら約18分焼く。
焼き上がり時間の3分くらい前で型の前後を入れ替えると、全体が均一に焼き上がる

3竹串を刺して生地がついてこなければ、焼き上がり。ケーキクーラーでよく冷ます。
![]()

生クリーム
7分立てにした生クリームをスプーンですくってマフィンにのせたり、絞り袋を使ってデコレーションしても。

サインチョコ
50℃のお湯に3分間つけて、やわらかくしてから先端をナイフ等でカットして使います。ベーキングペーパーの上にパーツを描き、固まってからそっとはがせばオリジナルオーナメントに。

フルーツ
フルーツはカットの次第で様々な表情になります。ベリー類や柑橘類、マスカットなどもおすすめです!
![]()















手作りの楽しさを伝えませんか?
クオカで販売する商品をご提案ください。