

いおママさん (三重県)

- 5年前までは車椅子が必要だった父ですが母の懸命な介護と辛いリハビリを乗り越えて今では二人だけで旅行に出掛けるまで元気になり、心と時間に余裕ができた母が初めて手作りチョコに挑戦しました。
審査員からのコメント
お父様の嬉しそうな、ちょっと照れくさそうな?表情が印象的でした。手にされているのはスタッフの間でも注目されていたチョコレートボックス!初めてとは思えないほどきれいに仕上げられていますよね。お母様にはこれを機会にぜひ、今後もお菓子作りを楽しんでいただけたら嬉しいです!

M子さん (大阪府)

- 息子が生まれて初めてのバレンタインだったので、息子と夫の似顔絵をチョコプレートにして飾りました。cuocaさんで8色セットのチョコペンを見つけた瞬間に一目惚れ、これが作りたくて即購入しました!
チョコシューの中身は、チョコ生クリームとチョコカスタードです。たくさんのシューにクリームを詰めていく作業は地味でしたが楽しかったです♪早く息子も食べれるようになるといいな!
審査員からのコメント
8色セットのサインチョコをフル活用のクロカンブッシュ。数々のキャラケーキを拝見した中でも最も完成度が高く、なによりお子様の笑顔がチョコプレートとそっくり!思わず笑顔をさそわれる写真でした。きっとお菓子好き男子に育ってくれる事でしょう。期待しています!

プッチッチさん (東京都)

- 周囲も自分も珈琲好きで珈琲味の甘さ控えめのケェキをと挑戦!
ココアスポンジと珈琲ムース上はキャラメルナバージュのケェキに致しました。
以前はケェキを作る度にデコレーションに苦戦していましたが、三角コームやシルパット・飴細工用のお砂糖を使うと思うようなデコレーションが出来るようになりケェキの表情も一段と華やかに^^
身内用の珈琲チョコケェキでしたが凄く喜んで頂けて、大満足な一品となりましたぁ^^
審査員からのコメント
お見事!!プロ並みのとても美しい仕上がりに脱帽です。ステキなパティスリーで売っているケーキのよう。以前はデコレーションに苦戦されていたとのことですが、こんなに上手になるまで、たくさんのケーキを作られたんでしょうね。見た目だけでなく、コーヒーとキャラメルの組み合わせも、とってもおいしそう!

keikoさん (大阪府)

- 実家にいるときの広いキッチンから一人暮らしの狭くて不便なキッチンになりお菓子作りからも離れがちだったここ数年間…
cuocaさんでらくらくテンパリングの素と転写シートに出会えたおかげで素敵なボンボンショコラアソートが作れるようになりました!
道具、材料、デコレーション、ラッピング、全てcuocaさんでコーディネートです。今年はたくさん作って、会社のお昼休みにみんなにプレゼントしました!
「見た目も味も、一粒でこんなに幸せになれるなんて!」
という先輩の言葉で、私もとても幸せになりました。
みんなの喜んでくれる顔や嬉しい言葉が聞けるから、私はお菓子作りが好きなんだ…ということを思い出せた気がします。
来年もまた、みんなに喜んでもらえるようにcuocaさんにお世話になりたいです!
審査員からのコメント
一人暮らしのキッチンでのお菓子作りって、思った以上に苦労するんですよね。 そんな環境をものともせず、プロ顔負けの素敵なボンボンショコラを作られたことに驚かされました。 そして、一粒のボンボンショコラで、贈られた人も贈った人も幸せになったエピソードに、スタッフ一同、大感激でした。

こんぺいとおさん (埼玉県)

- 男ですが、毎年この季節は「何を作ろうか」にワクワクしている私。学校の友人へあげていた今までと違い、今年は隣の町から隣県から、果ては鹿児島の離島の友人にまで、日ごろの感謝の気持ちを込めてサプライズの「ギフトチョコ」を贈りました。それぞれぶっつけ本番で、種類を多く作ったので、(日持ちも含めて)ヒヤヒヤでした。顔は見られませんでしたが、とても喜んでくれたようで、嬉しかったです。
審査員からのコメント
この賞、男子がお菓子を作ったくらいでは受賞できません。みんなを楽しませるためのサプライズなバレンタインエピソードと、お送りいただいいた「使用した材料」から男子らしいこだわりとお菓子作りのワクワクが見えて、堂々の受賞となりました。私もこんなサプライズしてくれる友達が欲しいです!!

モモナナンさん (愛知県)

- 我が家は、3歳と1歳の女の子ふたりいる4人家族です。いつもは、できるだけ手作りのおやつを作ってあげているのですが“特別な日”には必ず、“特別感”を出したケーキを作っています♪ わたしがケーキを焼く準備していると、3歳の娘が、「誰の誕生日なの?クリスマスするの?」と聞いてきました。 ママ「バレンタインだからね〜大好きなパパのために、作ってるんだよ~」と言ったら娘「パパの誕生日かぁ~!ソッカソッカ〜!」まだ3歳の娘にはバレンタインは難しいようでした^^; あと、3年もすれば、好きな男の子ができてクッキーを一緒に作ったりするのかなぁ〜と、想像しながら、娘たちも大好きなパパのために焼きました♪
審査員からのコメント
「バレンタイン」はわからなくても、「大切な人に特別なお菓子」をつくってる事はちゃんとわかるんですね〜。愛情いっぱいのお母様を見ながら、菓子作りも言葉も覚えていくのでしょうね。キットがたくさんの人の手に渡り、こうやって家族の幸せな光景につながっていると思うと私たちも幸せです。
過去の受賞作品








チョコレートのきほん














手作りの楽しさを伝えませんか?
クオカで販売する商品をご提案ください。
amelieさん (沖縄県)
審査員からのコメント
このままお店のショーケースに並んでもおかしくないくらいの美しいムースに、うらやましいくらいに幸せなエピソード!文句なしのグランプリ受賞となりました。二十歳で、こんなに素敵なケーキを作れるなんて、すごい!!彼がうらやましいですね。来年も再来年も、素敵なエピソードとともにご応募お待ちしています。