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【コルネに挑戦!】
コルネとは、三角形の紙を巻き上げて作るお手製の絞り袋のこと。
絞り袋+口金よりももっと細い線を絞り出すことができるので、繊細な飾りや文字を描いたりする際に活躍します。
1.長方形の紙をカットする
1. 長方形の紙を斜めにカットする。対角線上に切ってもOKだが、より多くのクリームを詰めて使いたい場合には、紙の角から5cmほどのところでカット。
2.円錐になるように紙を巻く
2. 直角部分の頂点から、ちょうど垂直に直線部分と交わるあたりがコルネの先端に。その部分が円錐の頂点になるように巻き上げていく。
3.調整しながら紙の端を折り込む
3. 先端部分がぴんと尖るように、紙を引っ張って調整する。余った部分の紙を内側に折り込んで、コルネの完成。
4.クリームを詰める
4.

パレットナイフかスプーンを使って、クリームを入れる。絞り袋と同様に、先端部分にしっかりとクリームを寄せておくのがポイント。

5.あまった部分を折る
5. 空気が入らないように、余った部分を折っていく。紙の合わせ目からクリームがでないよう、紙をぴんと張らせながら合わせ目とは反対側に折り込む。
7.先端を切って絞り出す
6. 先端をはさみでカットして絞り出す。カットする幅によって線の太さが調整できるので、必要に応じて使い分けて。





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