自宅だからできる!贅沢な和栗ペーストをふんだんに使った、お店では買えない極上モンブラン。素材にこだわるクオカならではの、ご提案をお楽しみください。
クオカスタッフ大絶賛!
- 少し高いので「えいっ!」と思い切って購入しましたが、少しも後悔しませんでした。むしろ栗のおいしさに目覚めてしまいました。私のおすすめは「銀寄」です!(里見)
- このペーストでつくった小さなモンブランを食べましたが、この量でここまで栗の味がするなんて〜!少量でも味わい深いおそるべし和栗ペーストです!(溝口)
- 栗は苦手なはずだったのに、このおいしさはそんな概念を変えてしまいました! スプーンですくう手が止まりませんでした。ますます他の栗製品が食べられなくなってしまうかも!(小川)
- 栗のおいしいところだけをぎゅっと集めたみたい!甘いだけじゃない、ふかーい香りは和栗にしかないですね。このおいしさは人生一度は体験しておくべきです!(三谷)
- 正直、高い!自分じゃ買わないかも?なんて思っていたのですが、試食したらあっさり納得、購入してしまいました。だっておいしいんだもん!「食べたらわかる」とはまさにこのことです。(福田)
【材料】
直径8cmのモンブランで5〜6個分(直径4.5cmで8〜10個分)
- タルト(土台)
- 和栗ペースト 200g
- 牛乳 45g(大さじ3)
- オーム乳業ピュアクリーム48 200g
- しぶ皮付きマロン 100g(1袋)3粒は飾用
- グラサージュ(透明) 適量
- 7分立てに泡立てた生クリームに5mm角に刻んだしぶ皮付きマロンを入れ軽く混ぜる。
- 丸口金#13(14mm)を付けた絞り袋に1を入れ、タルトの中心に丸く高さが出るように絞り、冷蔵庫で10〜15分ぐらい冷やす。
- 和栗ペーストを入れたボウルに牛乳を2〜3回に分けて入れ、均一になるようになじませながら混ぜる。
- モンブラン口金中を付けた絞り袋にモンブランクリームを入れ、生クリームをおおうように縦方向、そして横方向へと絞っていく。
- ストレーナーや茶こしで、表面に粉砂糖をふるう。半分に切ったしぶ皮付きマロンの切り口にグラサージュをはけでぬり、モンブランの上に飾ってできあがり。
※ 写真では直径8cmサイズの焼いたタルトと、和栗ペースト銀寄を使っています。
今回ご紹介している極上モンブランのモンブランクリームは、バターや洋酒などを使わず、ペーストに牛乳を混ぜるだけで和栗本来の香りと味わいを最大限に引き出しています。「【特選】和栗ペースト」だからこそできるこのレシピ、一度食べると、他の栗製品では物足りなくなってしまうかもしれません。贅沢な和栗ペーストの使い方は手つくりならではの醍醐味です!
| 上品な味わいの「銀寄」 |
| 一粒あたりの比重が重く、横長の実が特徴の品種「銀寄」を使った和栗ペースト。 砂糖の配合が控えめなので、銀寄ならではの上品な風味と香りが、口の中いっぱいにふわーっと広がります。みずみずしさとコクを併せ持っており、その育ちのよさを感じるような上品な味わいは、クオカでも人気No.1です。 |
| 素朴な味わいの「筑波」 |
| 実が平均して大きく、果肉は粉質で、赤みががった淡黄色が特徴の品種「筑波」を使った和栗ペースト。力強い香りと栗本来の甘みは、他の品種よりも素朴感が強く感じられます。香りよく、コクのあるまったりとした栗そのものの味わいが楽しめます。
|
| 繊細な味わいの「丹沢」 |
| 国産栗の中でも早い時期に収穫される代表的な品種の「丹沢」を使った和栗ペースト。懐かしい甘みに加え、渋皮のほのかな苦みの繊細な味わい。和栗ならではの繊細な風味と香り後味にもしっかりと残ります。栗の豊かな香りが十分に感じられる繊細な甘みと、渋皮のほのかな苦みが特徴です。 |
【材料】
シルフォームタルト6個型1枚分
バテ抜型(丸)88×46mm使用
シルフォームタルト6個型1枚分
バテ抜型(丸)88×46mm使用
- よつ葉無塩バター72g
- 粉糖45g
- アーモンドプードル18g
- 全卵25g
- 薄力粉120g
- バニラオイル適量
作り方
1.タルト生地をつくる。
(タルト生地の作り方は、「基本のタルト生地」で詳しくご紹介しています)
2.つくったタルト生地を3mmの厚さに伸ばし、冷蔵庫で30分〜1時間冷蔵庫で冷やしてから、「パテ抜型(丸)」で抜く。
3. 抜いた生地をシルフォームにのせ、軽く中心を押さえる。170℃に予熱したオーブンで15〜18分焼く。
※12分ぐらいで天板の前後を入れ替えると均一にやけます。
※下図のように、シルフォームはセルクルなどで高さを出した上にケーキクーラーをのせ、
熱の当たりがよくなるようにしてご使用ください。
1.タルト生地をつくる。
(タルト生地の作り方は、「基本のタルト生地」で詳しくご紹介しています)
2.つくったタルト生地を3mmの厚さに伸ばし、冷蔵庫で30分〜1時間冷蔵庫で冷やしてから、「パテ抜型(丸)」で抜く。
3. 抜いた生地をシルフォームにのせ、軽く中心を押さえる。170℃に予熱したオーブンで15〜18分焼く。
※12分ぐらいで天板の前後を入れ替えると均一にやけます。
※下図のように、シルフォームはセルクルなどで高さを出した上にケーキクーラーをのせ、
熱の当たりがよくなるようにしてご使用ください。

関連商品





























手作りの楽しさを伝えませんか?
クオカで販売する商品をご提案ください。