

SABATON社について
サバトン社はフランス随一の栗の産地として名高い、ローヌ=アルプ地方アルデーシュ県で1907年に創立されました。地元の農産物をメインに加工しているため、新鮮なものを新鮮なうちに加工することができるのが、サバトン社の最大の強み。
栗林の広がる風景は、アルデーシュのシンボルでもあり、その絶景は地元の人々の誇りでもあります。
その環境を守ることが、地元のため、ひいては自社製品の品質を維持することにも
つながると考え、サバトン社は環境保全活動にも取り組んでいます。

多くのパティスリーで使用されている、SABATON社のマロン製品のなかでも
モンブランクリームの材料として人気があるのが、このマロンピューレとマロンクリーム。
パティシエ達は、独自のレシピでこの二つをブレンドし、オリジナルの味をつくりだすことにより、自分のモンブランを創り上げるのです。
今ならスターパティシエたちのレシピブック付き!
好評につき、追加販売の200セット完売いたしました。
マロンクリーム、ピューレの単品販売はいたしておりますので
どうぞご利用ください。

