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きちんと保存&ラッピングでおいしさキープ!
上手にできた焼菓子、保存も上手にしておけば長くおいしくいただけるもの。ご質問をいただくことも多い、焼菓子の保存方法をご紹介致します。
フランス生まれのポプラ材焼き型、パニムール
パニムール
今やあちこちのパティスリーで見かけるようになったポプラ材の「パニムール」。本来は焼き型として使うものですが、その独特の風合いからラッピング用にもとても人気があります。
個包装した焼菓子を詰め込んでフィルムをかければ、パティスリーのラッピングに!
フードボックス
フードボックスで手軽なおみやげ
ワイヤーの取っ手がついたフードボックスも、気軽なラッピングに人気のアイテム。
ぽんぽんっと焼菓子をラフに詰め込んでも、フードボックスならなぜか絵になります。ちょっとしたおみやげに、ぜひお試しくださいね。
フードボックス
〜ラッピングアレンジいろいろ〜
1.クリスタルパックをじゃばらに折って、リボンでまとめると和風ラッピングに。 2.クリスタルパックの上部をくるっと巻いて、リボンを通せば、リース調ラッッピングに。 3.アレンジ2の上部を結べばバッグ風ラッピング。お土産にぴったりです。
テープ付きクリスタルパック
テープ付きクリスタルパック
もっともお手軽なラッピングスタイル。薄手の透明な袋に便利なシールがついて、簡単ラッピング。
シールを貼ったり、リボンをかけたり、箱に詰めたりといったアレンジはお好みで。
ガス袋&シーラーでしっとりキープ!
バリア袋&シーラーでしっとりキープ!
マドレーヌやフィナンシェは、しっとりがその持ち味。
やさしい口当たりと豊かな風味をキープするには水分を逃がさないガス袋&シーラーが必須!
ピッ、という信号音がシール完了の合図。あとはタイで止めたり、折り込んでシールで留めてもOK。
エージレスで長期保存
エージレスで長期保存
ガス袋&シーラーでしっとりキープはできるけれど、もっと長くおいしさを楽しむならエージレスが必要です。
油分たっぷりの焼菓子は、そのままではだんだん酸化してしまいその風味が落ちてくるもの。脱酸素剤「エージレス」は酸化の原因となる袋の中の酸素を吸着し、おいしさをさらに長くキープすることができます。
バリア袋で密封した焼菓子は常温で3日間、冷蔵すれば5日間程度は保存できます。食べるときには常温に戻せば、しっとりとした口当たりがそのまま楽しめます。エージレスを一緒に入れたものは密封するだけよりもさらに長くおいしさをキープできるので、宅配便などで遠方にお届けする焼菓子のラッピングにおすすめ。

関連商品
パニムール
PICK UP!
30942 パニムール(No.2) 5個  
サイズ:(上辺)横100×縦140/(底辺)横75×縦105×高さ50(mm)
ポプラの木から作られた焼き型です。耐熱シリコンペーパーを使用すれば、そのままこの型に生地を入れてパンやお菓子を焼いていただくことができます。高温のオーブンを使用しても、焼き型が焦げたり燃えることはありません。
30943パニムール(No.3)5個 30940パニムール(No.5)5個
50219クリスタルパック11cm×17cm100枚入 50220クリスタルパック13cm×24cm100枚入
50226クリスタルパック(テープ付)14cm×15.5cm100枚入 50057フードボックス中5個入
50059フードボックス大5個入 50311ポップタイ(ストライプブルー)30本
50315ポップタイ(ドットピンク)30本 50310ポップタイ(ストライプレモン)30本
50318ポップタイ(チェックレッド)30本 50316リボンタイ(クラフト)50本
50317リボンタイ(レッド)50本 40857OPPシート50cm×20m
40858ベーキングペーパー10枚  


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