春は、卒業・入園・入学などのお祝いや、お花見などの楽しいイベントが増える季節。暖かい春の日差しを感じたら、彩り豊かな手づくりお菓子で、おもてなしはいかがですか?桜の形をした、かわいくておいしい「クッキー」や「メレンゲ」があれば、スイーツ話に花が咲きそうですね。そのほか、春の和菓子の定番「桜もち」レシピや、クオカの大人気商品「極上桜あん」など、春らしさたっぷりの素材をご紹介します。うららかな春にぴったりの、桜のお菓子づくりをお楽しみください。
国産極上桜あん500g
まるで桜もちをいただいているような感覚をおぼえる、香り豊かな春のあん。やさしい甘さのあんに、桜の葉の塩味が心地よいアクセントを添えています。毎年大人気の春だけの限定商品「桜あん」は、和菓子や洋菓子、パンにもぴったりの上品なおいしさ。春のおもてなしスイーツに欠かせません。
極上桜あんを使った、楽しいアレンジをご紹介
和菓子はもちろん、洋菓子や普段のおやつとして、お気軽にお使いいただける、かんたんでおいしいレシピです。
国産桜の花100g・国産桜の花(軸なし)70g
塩抜きをして和菓子に、少し塩を落としてお料理に、お湯をそそいで桜茶に、と万能な桜の花。これひとつで、春の香りいっぱいの食卓を楽しめます。用途にあわせて軸ありと軸なしをお選びください。
【限定】ころころ最中種(3色)12組
小さい球状になるかわいらしい最中。 契約栽培で作られた最上質のもち米を原料に自家製粉による100%の生粉を使用。ピンク、グリーン、プレーンの3色で、春らしい印象です。
【限定】だるま最中種8組
縁起が良いと言われるだるまの形をした最中。契約栽培で作られた最上質のもち米(北陸産新大正糯)を原料とし、すべて自家製粉による100%の生粉を使い、丹念に作られた加賀種(かがだね)です。
桜もち(関西風・関東風)
桜の葉の香りがただようピンク色生地の中には、さっぱりとしたこしあん。道明寺粉で作る関西風、白玉粉で作る関東風、どちらもボウルひとつで作れる、春の代表的な和菓子です。
さくらクッキー・うめクッキー
アイシングでお化粧をしたら、食べるのがもったいないくらいかわいいクッキーのできあがり!ぱっと花が咲いたような、春を感じる華やかなクッキーは、入学のお祝いや、お花見のお供に最適です。
MONINシロップ50ml(ストロベリー・
ローズ ・ココナッツ)
世界中のカフェやレストランで愛用されている、風味豊かなシロップ。このMONINシロップシリーズは粉糖と混ぜるだけで、色付きアイシングを作ることができます。
さくらメレンゲ
カリカリに乾燥させ焼き上げたメレンゲは、さくっ、しゅわっとしたはかない口溶け。砕いたフリーズドライストロベリーで、ほんのりとしたピンク色と、甘酸っぱいイチゴの風味付けをしました。
■材料(直径3cmに絞って約50個分)
- 特細目グラニュー糖 30g
- コーンスターチ 3g
- フリーズドライストロベリー 4g
■準備
- オーブンを100℃に予熱しておく。
- 卵白を使う直前までよく冷やしておく。
- 使う道具類は、油気がないようにきれい洗い、水気を拭き取っておく。できれば、道具も冷蔵庫で冷やしておく。
- Aの枠内の材料を使い、イチゴ味の素を作る。フリーズドライストロベリーを粉末状に砕き、グラニュー糖30g・コーンスターチを一緒によく混ぜておく。
■作り方
- 卵白にクリームタータを入れ、グラニュー糖24gを3回に分けて入れハンドミキサーで泡立てる。
[グラニュー糖を入れるタイミング]
1回目:泡立てる前に1/3
2回目:卵白の液体がなくなり、白くもったりしたら残りの1/2
3回目:つやが出てきて、気泡が細かくなりボリュームが出たら残りを加える。 - まっすぐにピンと角が立つまで泡立てる。(10分立て)
- 2にAを2回に分けて入れ、ゴムベラで混ぜる。しっかり混ざったら桜口金をつけた絞り袋に入れて、オーブンシートの上に絞る。
- 100℃のオーブンで60分焼く。その後、さらに乾燥させるために、オーブンの扉を少し開け、冷めるまでおく。
※オーブンの扉を少し開ける場合は、オーブン用のミトンや乾いたふきんを扉に挟んでおく。
※オーブンの機種により、焦げ色が付く場合があります。30分ほどしたら、天板の前後の向きを変えたりして、様子を見ながら焼いてください。
CuisinartハンドミキサーHTM-5J
パワー、持続時間、クオリティ、どれをとってもご満足いただけるハンドミキサーの最高級品!シフォンケーキ・スポンジケーキなどの空気をしっかりと含ませる生地づくりに最適です。

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