スタッフ紹介
2005年12月13日更新
「ついつい買ってしまうモノ」
はじめまして。日がな一日パソコンとにらめっこしている溝口です。学生の頃からデジタルなモノにふれている時間が長く、その反動からか逆に古くてアナログな機械が大好きだったりします。レコードプレーヤーや映写機などをはじめ、特に好きな機械がアナログカメラ。高価なものはありませんが、おもしろそうなカメラを見つけるとついつい欲しくなってしまいます。レンズから入った光の粒がフィルムに絵を描く様にデジカメにはない情緒を感じてしまうのです。とは言ってみたものの、今回のために2年ぶりにカメラを引っ張り出してみるとフィルムが入りっぱなし…。やっぱりデジカメの便利さにはかなわないかもしれないですね。
ネットチーム  溝口知伸
私の場合なんだろう?って言ったとたんみんなから、「おせんべいとかおかきやろ〜。」と答えが返ってきたぐらい。そう!おせんべい&おかき好き。実はスイーツよりもおせんべいやおかきが大好きで、パティシエよりおせんべい屋さんが向いているかも?って思うぐらい。食べ出したら止まらない私としては、かなり危険な食べ物。私のおせんべい好きは会社内でも浸透しつつあって、お土産や差し入れも私の分はおせんべいだったりするからありがたい。でも相変わらず自分でもかなりの頻度で買って食べちゃう。確かにスーパーなんかでも迷わず歩いて行って、おせんべいをかごに入れるのは私ぐらいかも。(笑)
カフェチーム  米谷かおり
物を捨てられない、気に入った物は絶対買ってしまう私には、つい買ってしまうアイテムがたくさん!ですが、その中でも一番役に立っていない(?)ものといえばこれ、ファブリックたち。年代を感じさせる色柄、素材など、眺めるだけで楽しくて、気が向けばお店にふらり。普通は目的にあわせて買うものだと思いますが、気に入ったものはついついレジへ…買う量はお財布と相談ですが、買わずにいられない!ミシンもなく、手縫いは面倒でやらないと分かっているのに・・いつか何かに使うはず、と無理矢理自分に言い訳して、買ったままの状態でタンスの引き出しはもういっぱい。寝かせておけばまたちがったいい味がでる!?あぁ誰か止めてください(笑)!
ショップチーム  木下舞
もともと衝動買い体質の私ですが、見かけるとつい買ってしまうものといえば何といっても「ボーダーシャツ」。買うたびに「もういいや」と思うのに、気がつくとクローゼットには今日もまた新しいしましま模様が..先日数えてみると、全部でなんと30枚!自分でびっくり!毎日着るわけでもなく、腕を通していないものもあるというのに、なぜか欲しくなる色違いのボーダー達。この冬も既に欲しい種類はチェック済みで、近々5枚ほど加わる予定です。目指す女らしさには程遠いアイテムではありますが、ここまで来たからにはとことん追求してみるつもりです。
ネットチーム 古川日登美

一人暮らしを始める時にかさばる雑誌は買わないという小さな目標を作りましたが、全く無意味な誓いでした。2年とちょっと過ごしている部屋の片隅には雑誌がうず高く積み上げられています。つい会社帰りの夜のコンビニで買ってしまうのが文藝春秋のアスリート応援マガジン(勝手にそう呼んでいます。)「Number」。世界の一流アスリートの内面奥深くに迫るリポートに、ついつい熱くなってしまうのです。中田選手や中村選手など日本代表の海外組が表紙を飾る時は特に売れるようです。もちろん私もその中の一人。(念のため...年齢性別相応のファッション誌も愛読してます!)
マーケティングチーム  多田羅菜穂

私がついつい集めてしまうモノ。それは「赤」いモノ。赤は赤でも私が好きな赤は少しダークめの赤です。中にはいただきものもありますが、手帳にノート、ボールペン。オフィスで愛用中のタンブラー。そして、商品サイズを測るためのメジャー。先日、空港で待ち時間に見つけたハートのブックマーク。出張のときに愛用しているiPodのイヤホン。そして、極めつけはちょっと奮発して買ったスイスREGINE社のツイーザー(毛抜き!)などなど。あとは息子の服もついつい赤を。今のところは、気に入って着ている様子なのでいいのですが、これが拒否されるようになるときっと寂しい気持ちになりますね。
ネットチーム  藤川菜緒子

私がついつい集めてしまう、「キッチンクロス」食器を拭いたり、テーブルを拭いたりと大活躍してくれます。よく使う物だから、とついつい買い集めてしまいます。もちろん素材もさまざまで、リネンのものから和柄の日本てぬぐいなどたくさん!こだわりはかわいい模様や手触りのいいものを選ぶこと。最近では買うだけでは足らず、自ら作ってしまいます。生地屋さんでお気に入りの布を見つけては、ミシンでダダダ…。何かひとつでもお気に入りの道具があれば、キッチンに立つ時間が少しでも楽しくなりますよね。(そんなことしなくても充分楽しいのだけど…。)
ショップチーム 竹内久美子

なんと言っても100円ショップに行った時はついつい何でも買ってしまう私。生活用品や文具にお菓子など、お財布に優しいようで、でもついつい買ってしまうから、結構な額になったりして。。 でも利用した人なら「ついつい」というのは絶対経験したことがあるのではないでしょうか? 他にあげれば、う〜ん、香水でしょうか。きれいな色や、可愛いい形の瓶だとついつい手が伸びてしまいます。生活には節約が必要!と思うので100円ショップを利用しますが(節約になっているのかわかりませんが)、その分こんなところで無駄使いがあるんですよね。。
ショップチーム 坂本ちえ

クオカには、お菓子にまつわる色々な新素材が毎日のように届きます。それらを実際に使って、実際に食べてみる、という研究はとても重要なことなのですが、あまりにも甘いもの試食の日々が続くと「塩!塩をくれ!」という気分になるのです。 そんな時ついつい手を出してしまうのが塩味のお菓子。試食の合間にパリパリとつまんでいます。通勤途中のコンビニでポテチをチェック!そうなると他のお菓子も気になるわけで、ついふらっとチロルチョコを買ってしまったりもするのでした。おお、「シナモンオレ」が出ている、「きなこもち」も捨てがたい!…なんてね。どこまで行ってもお菓子まみれみたいです…。
マーケティングチーム 三谷ふき

小さくて写真に映らないのが残念なんですが、キラキラ光るものが大好きな私です。本物のジュエリーには手が届かないけれど、アクセサリーショップに並ぶキラキラした小物を見ると、ついうっとりと眺めてしまいます。 でも、なくしたり落としたりするのが怖くて、あんまり身に付けてないのが事実なんですけどね。Tシャツやピアスのラインストーンがひとつでも取れると、かなりショックなのは私だけででしょうか?? いつかは、自分自身も内面からキラキラと輝く女性になりたいなと思う今日この頃です。そのためには磨く努力も惜しみなくがんばらなきゃいけませんね。
ショップチーム  清水美希

日々の暮らしを振り返ると、小さくて丸みを帯びたものに囲まれていることに気づきます。食べものやお菓子も、小さくて丸いものが大好きで、「プチフール」という響きに、ときめきを感じずにはいられません。写真は、パリのパティスリー・シュクレカカオを訪れた時のもの。ラボではちょうどマカロンの仕込中で、小さな色とりどりの生地が次々と焼き上がる様子に、目は釘付け。もちろん!取材の後にお店に立ち寄り、ついつい全種類買ってしまったことは言うまでもなく…。その隣に並んでいた小さなフィナンシェやブッシェもun de chaque!(ひとつずつ全部!)と言って、ついつい買ってしまったのでした。
マーケティングチーム  村瀬佳子

「来年こそは、日本一!」やっぱりコレを買わずにはいられません。どこから見ても(?!)阪神タイガースファンの私は年々種類が増えて行くオリジナルグッツを目にしては、喜んで即購入。高松に引っ越してからは、甲子園に足を運ぶ回数こそは減りましたが、その分グッツは増え続けています。(これ、ほんの一部です…笑)。シンプルでおしゃれな、“セレブ生活”を夢見る私ですが、こんな状況では到底無理ですよね…。大好きな阪神タイガースが日本一になったらやめる!とほんの少しだけ思いながら、大量のグッツを眺めて今日も満足そうにニヤリとする私でした。
カフェチーム 尾崎有美

ずっと目指していることがあります。それは「シンプルな生活をしよう!」ということ。けど、どうしても無理…。それはなぜかと言うと、ついキャラクターグッズを買ってしまうから。えぇ、いい年をして、某氏に「ヴィトンとかを超越している」といわしめた、写真のバッグで歩いたりもします。危険です。分かってはいるのですが、かわいいのでやめられません。そんなゆるゆるのお財布をねらって、限定品が次々に販売されます。そして、はっと気がつくと大人買い。せめてハローキティーだけを好きなら良かったのに…。と、思いながらも、新キャラクター発掘に余念のない毎日です。シンプルへの道のりは、遙か遙か遠い…。
ネットチーム  松本彩
スーパーやコンビニに入るやいなや、すぐさまお菓子コーナーに向かってダッシュする幼ない女の子。「欲しい欲しい」とねだってみたものの、お母さんに叱られ、泣きながら連れていかれる光景を一度は目にしたことがあるはず。しかし我が家の場合は、少しシナリオが違う。どんなに叱っても、母親が鬼の形相で「ダメ!」と言っても決して諦めないのだ。特に大好きなものというわけでもない。前から欲しがっていたとか、集めているとかでもない。とにかく今この瞬間に手にしたものを欲しがり、そして決して諦めないのである。その結末がこの写真。男親は常に「ホッペにチュッ!」に弱いものである。
システム統括マネージャー
伊東佳邦
さてインフルエンザの予防接種も終わったことだし、次は来春に向けての花粉症検査。今年の春少しおかしくなって目が痒いし鼻水は出るで大変だった。この症状そのものは眼科でもらった目薬で軽減されて何とか乗り切ったのだけど、花粉症の疑い大だと自覚。早めに耳鼻咽喉科で花粉症パッチテストをしてもらう。はい、結果は写真の通り。杉、よもぎ、ハウスダストやら何やらメジャー5種でアレルギー陽性反応。「あなたは立派な花粉症です。」と宣言されました。で「ついつい買って」はないけど花粉関係のいろんなグッズには敏感に反応してしま う。今から散財の予感、大です。花粉症貧乏間違いなし。
CEO  斎藤賢治
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