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クオカショップ自由が丘

アイスやジェラートを食べる!

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4月に入社致しました黒川です。 cuocaに入社し、おいしいものを手作りしたいというお客様とお話ができる事の幸せを毎日噛み締めております。 さてさて今回のテーマについてですが、私は、やっぱりアイスクリームやジェラートを食べる事ですね。4,5年前にイタリアに行ったのですが、その年はヨーロッパが死亡者がでるほどの猛暑でした。そんなとき、毎日食べていたのが「ジェラート!」。ジェラートはイタリア生まれ。それを知ってはいたものの、本場で食べてびっくり!「こ、これがほんとのジェラートだあ!」とそのおいしさに感動し、毎日冷たいジェラートを頬張りながら、暑さを凌いでいました。それからというもの、本場の味にはかないませんが、夏になるとアイスやジェラートを食べずにはいられません。この間は一日で3本も食べてしまいました。 そして今年の夏、cuocaに入社したからには、手作りジェラートに挑戦してみようかなと思っているところです。みなさんは、アイスクリームやジェラートを手作りした経験はありますか?
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いつも何にでも100%でぶつかります!
ショップチーム
黒川

今年こそ・・・

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南国生まれなので夏の暑さには強いつもりだったのですが、大学で東京に来てから、ちょっと歩くだけで暑さに参ってしまいます。何といっても照り返しの強さ!上から下から横からと光があたって、さすがコンクリートジャングル、恐るべしです。 そんな夏の暑い日にはやっぱり素麺!・・・なのでしょうが、実は私、素麺が食べられないのです。それは5歳のとき、当時から欲張りだった私は保育園の流し素麺大会で他の子よりも多く食べようとお腹がはち切れる寸前まで食べてしまったのです。その後気分が悪くなって、それ以来素麺嫌いに・・・。素麺に罪はありません。 暑くて食欲のない時に素麺を食べている人を見ると口では「素麺なんてよく食べるね」と悪態をつきますが、本当は涼しそうで、羨ましくってしょうがありません。今年こそ素麺嫌いを克服して夏を乗り切る予定です。
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精神は小5の男子
ショップチーム
福永

夏だもの!マンゴーで盛り上がろう

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トロピカルなフルーツが好きです。ココナッツ、パイナップル、パッションフルーツ、そして私のなかでのフルーツの王様、マンゴー。パティスリーでもトロピカルなムースがあればもれなく注文。大好きなのであります。 夏はトロピカル本番!私が夏はじめにクオカでするお買い物はマンゴーピューレです。永遠の定番トロピカルデザート、マンゴーゼリー・マンゴームースはもちろんのこと、マンゴーシェイクを作ったり、面倒なときはアイスにそのままかけて食べる。おいしいんだよな〜。 今年の夏もマンゴーで乗り切ります!
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ラテン系感激屋さん
ショップチーム
秋山

ハーブとすごす夏

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今年も夏がやってくる!緑が最も美しく、そしてビールが最も美味しい季節ですね。でも毎年必ず夏バテしてしまいます。せっかくの楽しい季節なのに、このままじゃいけない!ということで、昨年から家の庭で育っているハーブの力を借りて夏を過ごしています。春になるとハーブがもりもりと成長しはじめ、今では摘んでも摘んでもなくならないくらい勢い。 ミントとライム、ラム酒を使ったモヒートも美味しいし、ミントを1晩ほどウォッカに漬けたミント酒も涼しげでぴったりですが、 いちばん効果的なのは写真のように熱いお湯で煮出したお茶です。これはレモンバームと緑茶を煮出したもの。温かいのに飲みあとがすっきりするので、体を冷やさずに涼しい気分になれるんです。たまにきび砂糖を足して、まろやかに飲むのもおすすめです。夜はお風呂にミントを散らしてリラックスしたりと、何かと活躍してくれるハーブ。今年もお世話になります!
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憧れは、ムーミンママ
ショップチーム
樫村

夏の空気感

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夏生まれの私は一年の中で一番夏が好き!テンションはいつも高めですが、梅雨が終わってキラキラと日差しが輝き始めると頭の中は常にラテンのリズム、歩調はいつも浮き足だっております。夏を乗り切るもなにも、ずーっと夏真っ只中にいたいわけです。夏のどこがそんなに好きなのか、それは「空気感」です。昼の暑さを想像させない早朝のひんやりとした空気、青々と繁る木々の隙間からの光線、にわか雨が降った時のアスファルトの匂い、夕暮れの生温い風、蜩(ヒグラシ)の鳴き声…。ちょっと特別な季節だからこそ、この時期の思い出は記憶の中で切り取ったように鮮明ではありませんか?是非皆さんも楽しい夏の思い出をたくさん作ってくださいね!(写真は昨年の夏、母と行った箱根です。)
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小麦色のちゃきちゃき娘
ショップチーム
鈴木

眩しい陽差し

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南国、夏生まれの私にとって、うだるような暑さはあまり問題ない。体育会系だった事もあって、暑い時は汗を流すというのが常になっている。いわゆる夏は大好物なのであります。ただその好きな夏でも私にとって欠かせないアイテムが幾つかあります。これが無いと夏を乗り切れない?そんなアイテムの一つを紹介します。 私の目は色素が薄い為か、夏の炎天下に長時間居ると、その夜には涙ボロボロ状態になってしまいます。青い目の外国人同様、私にとっても「サングラス」は夏の必須アイテムなのです。また視力が悪く眼鏡派の私はサングラスに度を入れなければなりません。つまり自分仕様のサングラスが必要です。私にとって眼鏡とサングラスを持ち歩く事が炎天下の夏を乗り切る方法なのです。ただサングラスは紫外線から目を守りますから、皆さんにとっても有効なアイテムのはずです。 ただ年を経る毎に夏が異様な暑さになってきている様に感じる。夏を乗り切る為には、やはりストップ・ザ・温暖化!
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笑うママ男
ショップチーム
久保

ダイエット

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私の夏を乗り切る方法はずばり「ダイエット」。 夏を・・というより秋から始まるサッカーシーズンに向けて毎年「今年こそ納得できるプレーを」と思い、忘年会新年会や様々な懇親会、各種飲食を伴うイベントでだらけきった身体をブラッシュアップし、締め直す。 毎年この4-6月に頑張って体重を3-4kg落とすのだが、これまた年々体重は落ちにくくなっていく・・。 ただ今年は既にこの一ヶ月で約3kgのダイエットに成功。ジーンズも1インチダウン。 「社長、痩せましたね」という言葉に快感を感じている。 もう少し、あと1kgだ。
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C.E.O
斎藤賢治

ワインを極めたい!

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私は奥深い世界にあこがれをもっています。例を挙げると「海の世界」。自分とは全く違う生物。深海に棲む見たことのない生物。テレビ番組で特集が組まれると、夜が遅くても消す訳にはいかない気持ちと早く寝なければいけない気持ちが交錯します。
ちょっとドラマチックに書きすぎましたが、そんな私がいま興味がある奥深い世界は「ワイン」。先日手に入れた、ワインの専門書。一週間で5ページしか進んでいないこの教科書を前に、ここでみなさまに公言します!この春から、ワインの勉強はじめます。
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ラテン系感激屋さん
ショップチーム
秋山

運動不足解消に

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元気なときはものすごく元気なのに、冬はすぐ風邪を引を引いて、寝込む私。去年は二度も高熱をだしてしまいました。これではいけないと思い、前々から興味があったヨガを始める事にしました。いろいろ調べ、会社の近くが一番通いやすいと思い、時間が合う教室に体験を申し込みました。が、なかなか時間どうりに終わらないのが仕事。始める5分前に着き、ばたばたと教室に駆け込みました。焦った気持ちで始めましたが、教室内では静かな音楽がかかっていて、ゆったりとした気分に。ゆっくり呼吸をしながらストレッチ。心も体もすっかりほぐれ体験は終了。やっている友達に、始めは筋肉痛になると聞いていたのですが、初級クラスだったのたか終わってみて、ちょっと物足りないなーと思いながら余裕で帰りました。でも・・・。電車の中で伸ばした関節が熱を持ちはじめ、やっぱり運動不足を痛感。写真のヨガマットは、まだ自分用を持っていないので、友達のを撮らしてもらいました。続きそうなら買おうと思いながら無理せず、週一回ぐらいのペースで通って行くぞ!と、この春の意気込みです。
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のんびりマイペースキャラ
ショップチーム
佐藤

脱メタボリック宣言!

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昨年末から始めた事の中に「ジム通い」があります。始めたきっかけは流行のメタボリックに近しい体を気にし始めたから。年末年始2ヶ月間ジムに通い、成果はほとんどありませんでした。年明けからcuocaでお世話になっていますが、時間作りがうまく出来ずに1ヶ月間ジムをお休み。その間cuocaでの初めてのバレンタインでお客様と直に接する為に、昼は店頭を歩き回り、朝夜は商品補充といった日々でした。バレンタインが終わり体重測定すると、体重2kg、体脂肪5%減。お客様の為にと動いた結果がダイエット効果まで!こんな嬉しい事はありません。お客様に感謝をしなければ!
「ありがとうございました。」
ただ痩せる体の土台を作ったのは2ヶ月間のジム通い。またこの春からせっせとジムに通い、更に脱メタボリックを目指します。ちなみにお客様の暮らしの中にお菓子作りやパン作りを提案をしなければならないcuocaに勤めていますから、入社してから沢山のお菓子を食しているのは言うまでもありません。
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笑うママ男
ショップチーム
久保

冬の楽しみ

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冬は、寒いのが苦手ですが美味しい料理や食べ物が多いい季節なので大好きです。冬の寒さを利用した食べ物で干し柿や凍り豆腐、干しいもなどなど、寒くならないと作れないその時期の食べ物が好きです。その中で好きなものが、干し芋!この時期になると茨城のひたちなか市からどーんと3kg送られてきます。知人宅のおじいさんおばあさんが手作りしてくれるもので、肉厚で甘くしっとり、横浜では中々味わえない冬の味です。朝ご飯に、昼におやつにと食べるとあっという間になくなってしまいます。 又食べたいなーと思って来年の冬を待つのも楽しみの一つになっています。
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のんびりマイペースキャラ
ショップチーム
佐藤

冬がくれるもの

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冬といえば、ゆげ。ゆげといえば、白い。白いといえば、雪。雪といえば、また冬・・・。私は寒いのが大の苦手。そんなことを言っても、冬って寒いもの。そんな冬に、私を楽しく元気にさせてくれるのは温かい飲みものです。
冬には、デイリーに飲んでいる温かい飲みものもいっそうの安らぎ、癒しを感じさせてくれます。カフェ・オレ、ミルクティー、ホットミルク、緑茶、レモネード・・・今日は何にしよう?と考えつつ、一口飲むと、その温かさに思わず顔がほころびます。
写真は「今日は!」という日に作る、ホットチョコレート。チョコレートも気分によってかえてみたり、まぜてみたりと、幸せなひとときをプレゼントしてくれます。そう考えると、冬っていい季節かもしれません。
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ラテン系感激屋さん
ショップチーム
秋山

もういくつ寝ると…?

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冬の楽しみ。私の場合、何といってもお正月!年に一度の元旦に、鈴木家一同が祖母の家に集結し、食べたり飲んだり騒いだり楽しい時間を過ごします。祖母を筆頭に叔父さん、叔母さん、いとこ、いとこの恋人、いとこの子ども…年々人数が多くなってゆき、昨年は、20名を超えていました。そんなわけで、用意するおせちの量もはんぱではありません。おせちはメニュー毎に担当が決まっていて、自宅で作って持ち寄る、という暗黙のルールがあります。 ちなみに私の家は、「お煮しめ・きんとん・松前漬け係」。特にお煮しめは、材料であるお野菜の種類と量が多く、近所の野菜即売所の農家にとり置いて頂きます。そして調理するのは母、野菜を下ごしらえするのは私と、これまた暗黙の了解があり、泥つき野菜をたわしで半日くらいかけてゴシゴシ洗い、里芋の皮をむいたり、にんじんをお花の形に抜いたりします。大変地味〜な作業なのですが、その作業をしていると「年末なんだな〜」と、妙にしみじみしたり、お正月に会う親戚の顔を思い浮かべてより一層お正月が楽しみになったりします。いくつになってもこんな楽しいお正月が迎えられるといいな、そんな風に思っています。
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小麦色のちゃきちゃき娘
ショップチーム
鈴木

バス・タイム

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冷え性の私は冬が大の苦手。そんな私が冬、寒い一日の中で幸せを感じるのはお風呂に入っているとき。お風呂は大好きなので一年中しっかりはいる派ですが、冬の寒い時期になるととことん身体をあたためて、しっかり疲れもとるようにしています。
そうなると、バスグッズも一緒に楽しみたくなります。お気に入りはバスソルトとアロマ系オイルです。あとはマッサージオイルも必須!バスグッズがあるお店をのぞくのも癒されるようでついつい長居しながら選んでしまいます。帰宅が遅くても睡眠よりもお風呂の私は、これで今年の冬も乗り切ります!
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おっとり系食いしん坊
ショップチーム
篠田

初めての富士山

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皆さん、”影富士”を知っていますか?この夏、私は初めて富士山に上りました。そこで初めて聞いたのです。”ついているね、影富士が見れるよ”と。もう、ずっと足下の岩ばかり見ていた私は、何の事を言われたのかさっぱりでした。指をさしている方見ると、雲海の上にきれいなもう一つの富士山が!!今までの疲れが飛んでいきました。下から眺める富士山もきれいですが、雲の上にゆったり浮かぶ富士山は、本当にきれいです。富士山に登った人しか見られない特典です。その日は山小屋に一泊。朝3時半に起床して山頂に向かいました。昼間とはうって違い、気温は2℃。でも、空を見上げると満天の星空でした。頂上に着けばご来光もきれいに見れ、本当に素敵な初登山でした。また登りたいです。ただ、次の日は・・・もちろん筋肉痛でした。
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のんびりマイペースキャラ
ショップチーム
佐藤

カレー粉の真実

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少々夏バテ気味という事もあり、最近友達とインドカレーを食べに行きました。その時に友達が何気なく「インドってカレー粉ないんだよね。」と言いました。「!!!???」私はかなり驚いて、しばらく何も言えないまま友達の第2声を待っていると、「え?結構常識だよ?」と言われてさらにビックリ!常識って。。それは本当ですか?皆さんご存知でしたか?家に友達が遊びに来ると、よくカレーを振舞うのですが、「これ、カレー粉から作ってるから本格インド味。」と言っていた私はどうやら大嘘をついていたようです(汗) じゃあ、私が使ってるカレー粉の瓶の彼はどこの国の方なんだろう・・・。カレーは奥が深いです。
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小麦色のちゃきちゃき娘
ショップチーム
鈴木

リリー・フランキーさんは日本人!

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長期わたって話題を集めている「東京タワー」。紹介されているのを見ながらずっと読みたいと思いながらも、後回しになっていました。少し遅れている感はあるものの、ようやく本を入手。ワクワクしながら読み始めると・・・えっ、オカン?小倉!?と日本独特の言葉や地名がいきなり出て来て、あれれ・・・?そう、私はすっかり「リリー・フランキー」という名前から外国の方が著者だと思っていたのです。早速インターネットで検索してみると、見覚えがあるイラストや他の著書の情報などが沢山のっていました。スタッフに聞いてみても皆に「知ってるよー!」と口を揃えて言われました。なのでここで公表するのをためらいましたが、一番最近私の知ったことになります。
本の方はまだ読み始めたばかりですが、ページをめくるとすぐにこの世界に引き込まれ夢中に読み進んでしまいます。休日にのんびりと読み進めたい本です!
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おっとり系食いしん坊
ショップチーム
篠田

誕生花

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自分の誕生石を知っている女性は多いはず。6月生まれの私の誕生石は真珠です。ずっと前から知っていたし、誕生石だと思うと、なんだか特別な思い入れを感じます。 私が最近知ったのは自分の誕生花。みなさんはご自分の誕生花をご存知でしょうか?私は今日知りました。6月の誕生花、なんとバラのようなのです。 本当にそうなのか、さっそくネットで検索・・・6月はバラと書いてあるのもあれば、あじさいと書いてあるものもあり。もっと詳しく調べると、どうやら366日分毎日誕生花があるらしい。 でも、バラってやっぱりきれいだし、存在感がある・・・もう調べるのはやめにして、自分の誕生花はバラに決定。
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ラテン系感激屋さん
ショップチーム
秋山

ドイツとメキシコ

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スタッフ紹介のページに載っている私のキャッチコピー、「ラテン系感激屋」。もちろん私自身がラテン的な性格である(?)、というのも理由のひとつですが、メキシコに住んでいたから!というのも、もうひとつの理由です。そのメキシコ暮らし、3年半にもおよびます。カリブ海に浮かぶコスメルという島では、壁にへばりついたタランチュラを見ましたし、当時住んでいたアパートのなかでは、野生のトカゲとしばらく暮らしたこともありました。そんな暮らしをしているうちに、ラテンの血が流れていったのでしょうか・・・。
時を同じくして、私の高校時代の友人もドイツに留学をしていました。その当時はまだEメールはあまり普及していなく、やり取りはもっぱらエアーメール。手紙が届くのが楽しみで、毎日郵便受けの中をチェックしていたっけ。お互い、日本に帰ってからもよく留学時代の話をします。言葉がわからず悔しかったこと、異文化で感じた日本人である自分について、異国での恋の話・・・などなど、話は尽きることがありません。
ドイツいえば、その友人。高校から今でも一緒に旅行に行ったり、飲みに行ったりする私の大切な親友です。
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ラテン系感激屋さん
ショップチーム
秋山

女性の喜び!

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深夜だというのに私にミルクティーを入れさせるもの。秋の切なさを忘れさせてくれるもの。帰り道、無償に食べたくなって買ってしまうもの。そう、その正体は、私の愛しいスイーツ、モンブランです。 シックなたたずまいに似合わない、その甘くやさしい味は小さい頃から大好きです。昔は黄色いかったモンブランも、今ではしっかりと栗の色をした茶色いものが一般的になってきましたよね。私にとってのモンブランは秋の風物詩!おいしさも、そして、季節も楽しめる欲張りなお菓子です。 いも・くり・かぼちゃは女性の好物と言うけれど、類にもれず私も、モンブランを食べるたびに幸せをかみしめます。
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ラテン系感激屋さん
ショップチーム
秋山

 


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