クオカについて>スタッフ紹介

クオカショップ高松

ビバ!ビビンバ

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6月より入りました森上と申します。クオカで働くのも初めてなら、香川に住むのも初めて!と初めて尽くしの2007夏になりそうな予感です。夏は食欲が落ちてしまう方も多いと思いますが、私もその一人。どうにかして元気に過ごしたい!とお酢を飲んでみたり、毎年のようにあがいております。 私の場合辛〜いものや熱〜いものを食べ、グググッとビールが一番効きます。 父が送ってくれる野菜で色々なナムルを作り、石焼でカリッカリおこげを作り、ジュジュジュッと。 もちろん上には辛いコチジャンです。思い浮かべただけでもお腹が空きますね。今年の夏もこれで乗り切ります!
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世界中を食べ尽くしたい!
ショップチーム
森上

夏は夕暮れ

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「夏と冬、どっちが好き?」というよくある質問。「もちろん冬!」 と即答するほど、暑さが苦手です。5月に入ってから、 早くもジェットスキーのエンジンの調子をチェックしたり、ウェットスーツを新調したりと、楽しげな家族に冷ややかな視線を送ってしまうほど…。そんなわたしが夏を乗り切るため、涼を求めて向かう場所は、同じ水辺でも海ではなく「溜め池」です。香川は雨の少ない県として有名ですが、そのため県内にたくさんの溜め池が点在しているんです。(画像は隣町の池なんですが、この立派な龍神様、どうも満濃池の龍と親子という伝説があるようです。満濃池は日本で一番大きな溜め池なんですよー!)日陰のベンチに腰を下ろして、静かに波打つ水面を眺めるのもなかなか趣があって良いものです。日が長い夏だからこそできる、とっても贅沢な過ごし方。郷土ならではの夕涼みに今年も出かけます。
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運動不足が否めません
ゲストチーム
久本

開き直って…

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私にとっての『夏を乗り切る方法』といえば『夏を満喫する!』ことでしょうか。
年々気温が上がっている日本の夏、「暑い暑い!」と暑さを憂いても仕方がない!そう気づいた私は夏を満喫することにしました。
2, 3年前までは日焼けを恐れ、アウトドアも中途半端に楽しむ私でしたが、夏を楽しむようになってからというもの『少々の日焼けは健康的でいい!』と開き直り(?)にも似たプラス志向で(もちろん顔の日焼け対策は欠かせませんが。)おもいっきり夏を楽しむようにしています。
おかげで、昨年は念願のサーフデビューも果たせたし、毎年友人一家が主催してくれる淡路島キャンプも、存分に楽しんでいます。
暑いから…と、暑さから逃げるのではなく、みなさんも夏の暑さと仲良く付き合ってみませんか?『暑い夏』も、楽しい思い出となって、あっという間に乗り切れてしまうかもしれませんよ。
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美容・健康オタク
ショップチーム
竹田

夏のマンゴー・バナナ・オレンジ

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夏がキライというわけではないのですが、体質的に太陽が苦手な私は、ここ最近気温もぐんぐんあがり、ジリジリとした太陽の日差しを浴びながら自転車通勤するだけで、ぐったり。すでに、軽くバテ気味の私が少し前から、夏をのりきるために飲んでいるのが「飲む酢」です。 酢ムリエも登場するほど、今ではダイエットや美容によいとされているお酢ですが、以前、お酢ダイエットだ!とチャレンジしたものの、あの独特のツンとノドにくる感じが苦手で、続けて飲めず、あえなく断念。そののちに教えてもらった、この「飲む酢」は、ツンとした感じが少なく、ジュース感覚でごくごく飲めます。そんな「飲む酢」のラインナップに夏限定、その名も「夏のマンゴー・バナナ・オレンジ」が登場!こんなに夏を感じさせる果物たちと黒酢って、合うの?と半信半疑でしたが、トロピカルな感じをのこしつつ、まろやかで、とってもフルーティーなお味。 こうなると、もう夏バテ防止というよりは、単においしさにハマっているだけのような気もしますが、暑さに負けないカラダを作るべく、毎日クエン酸、アミノ酸を補給します。と言いつつ、一番期待しているのは、ダイエット効果であることは言うまでもありません。
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クールcuoca
ゲストチーム
山本

夏の暑さを忘れま酢!

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実は私、夏が大好きっ!なので夏に向けて特に何にも対策はありません。 でも、気温が上昇すると、どうしても冷たい飲みものが欲しくなりますね。 そんな時は、キーンッと冷えたビール!と言いたい所。ですが、それでは体を冷やしてしまう。。近い将来はビールっ腹。。そんな乙女ココロを抱いていた時に出会ったのは、美味しい話題の[酢]ドリンク。 もともと酸っぱい物が大好きで、何にでも[酢]をかけていた私なので、何の抵抗もなく、毎日[酢]を飲んでいます。 そういえば、“[酢]ライフ”をはじめてからは風邪をひかないような。。さらに体が柔らかくなって、大きな怪我もしたこともありません。これって[酢]の力かも?! 今では定番のリンゴ酢はもちろん、つい最近に流行ったバナナ酢や、旬の果物を使ったフルーツ酢などを自宅で作っては、楽しい“[酢]ライフ”を過ごしています。 さて、今日はドライフルーツとハーブをお砂糖と酢に漬け込みました。ストレートでもOKですが(これは酢に強い私だけかも?!)、さっぱりとソーダで割るのがおすすめです。
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お菓子も料理も愛情一番!
ショップチーム
尾崎

クオカスタッフだって

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夏になるとやっぱり食欲が衰退しちゃう人も中にはいます。(もちろん、そんなこと関係ないという人のほうが多いようですが・・・)私は今日食欲ないなぁなんてとき、義母が常に作り置きしてくれている「きゅうりのからし漬け」ばかり食べています。きんと冷えて、つんとした辛さがたまらなく、暑い夏の間はこれとお茶漬けがあれば十分生きていくことができます。
でも、家に帰って冷蔵庫を開けたとき、いつもの容器に満載に入っているきゅうりを見るとちょっとがっかり・・・。なぜなら、きゅうりが満載=漬かっていないから。家族みんなそれぞれ好みの漬かり具合があり、私は3日目くらいのしんなりしたほうが好き。しかしながら、主人は2日目くらいの浅漬けが好みらしく、3日目にはほとんど残っていない・・・。そうなってくると、義母が毎日漬けてくれるようになり、いつも冷蔵庫をあけると1日目・2日目・3日目とお好みのからし漬けを食べることができます。冷蔵庫をあけていっぱいからし漬けの容器が並んでくると、夏も本番だなぁと思います。
いつか配合を聞こうと思いつつ、まだ聞けていない「きゅうりのからし漬け」。今年こそは、作ってもらうばかりじゃなく、自分でもチャレンジしてみようかなぁ。


あ、でも本当に暑いときは、汗をだらだら流しながら食べる焼肉も捨てがたいかも・・・。(どっちなんだ!)
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4月から小学生ママになりました
ネットチーム
藤川

眩しい陽差し

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南国、夏生まれの私にとって、うだるような暑さはあまり問題ない。体育会系だった事もあって、暑い時は汗を流すというのが常になっている。いわゆる夏は大好物なのであります。ただその好きな夏でも私にとって欠かせないアイテムが幾つかあります。これが無いと夏を乗り切れない?そんなアイテムの一つを紹介します。 私の目は色素が薄い為か、夏の炎天下に長時間居ると、その夜には涙ボロボロ状態になってしまいます。青い目の外国人同様、私にとっても「サングラス」は夏の必須アイテムなのです。また視力が悪く眼鏡派の私はサングラスに度を入れなければなりません。つまり自分仕様のサングラスが必要です。私にとって眼鏡とサングラスを持ち歩く事が炎天下の夏を乗り切る方法なのです。ただサングラスは紫外線から目を守りますから、皆さんにとっても有効なアイテムのはずです。 ただ年を経る毎に夏が異様な暑さになってきている様に感じる。夏を乗り切る為には、やはりストップ・ザ・温暖化!
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笑うママ男
ショップチーム
久保

8.11のステージに向けて。

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高校時代から夏にはある特別の一日があります。高校1年の夏に初参加となり、OB2年で主催を経験した、今年で第37回目となるサマーコンサート。基本的には大学生OBが中心になって、いくつかの合唱曲を歌うのですが、最近仕事の都合もあって、足が遠のいておりました。そこで、今年こそは!と久しぶりのステージへと意気込んでいるところであります。 狙うはファイナルステージとなる混声合唱組曲「飛行機よ」。5曲全てを、テノールのひとりとして歌いきりたいと思います。ちなみに現役時代に歌った経験がある曲ではなく、音取りから始めなければなりません。子供たちを早く寝かしつけ、腹筋運動も復活、早朝の呼吸法トレーニング再開と、夏バテなんて臆することなく突っ走りたいと思います。41回目の夏よ!どんどん熱くなれ!
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家族の絆は手作りで
システム統括マネージャー
伊東

ダイエット

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私の夏を乗り切る方法はずばり「ダイエット」。 夏を・・というより秋から始まるサッカーシーズンに向けて毎年「今年こそ納得できるプレーを」と思い、忘年会新年会や様々な懇親会、各種飲食を伴うイベントでだらけきった身体をブラッシュアップし、締め直す。 毎年この4-6月に頑張って体重を3-4kg落とすのだが、これまた年々体重は落ちにくくなっていく・・。 ただ今年は既にこの一ヶ月で約3kgのダイエットに成功。ジーンズも1インチダウン。 「社長、痩せましたね」という言葉に快感を感じている。 もう少し、あと1kgだ。
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C.E.O
斎藤賢治

色々な色

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私が春にはじめたいことは、「色」についての勉強です。きっかけは、 先日部屋の片づけをしていて見つけた「色々な色」という本。この本は、色の名前についての由来や語源、またその「色」が鮮やかな写真とともに紹介されています。以前、色の効用に興味を持ち、色彩の勉強をしていたことがありました。これは、そのときに購入した本で、当時は買ったことに満足し、深く読まず、そのまま・・・。これを見つけたとき、再び「色」への興味がフツフツと!!色が持っている効用もさることながら、人それぞれで好きな色が違ったり、服だったら、似合う色、似合わない色があったり。同じ色でも、人によって、持つ印象やイメージする色が違ったりするのも面白いと思います。 春は暖かな日差しに包まれ、桜や野花など、日本特有の伝統的なやさしい色をよく目にするような気がします。これから、ますますやさしい色に色づいていく、自然を見つつ、この本を熟読したいと思います。ちなみに、「桜色」とは、薄い紫みのピンクをさすようです。日本の春にはかかせないお花見でも、ちょっと目線を変えて、やさしい色を探してみるのも楽しいかもしれませんね。
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クールcuoca
ゲストチーム
山本

十数年ぶりに

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12年ぶりのバドミントンを始めました。子供の頃、誰もが楽しく遊んだ事のある“羽根つき”ですが、スマッシュ時のシャトルの時速はなんと時速200km以上!とも言われていています。(もちろん、私はそんなに速く打てません)
また、軽いシャトルを繰り返し打つスポーツなので、風の影響を受けないように、年中締めっきりの屋内でプレーします。したがって、夏場の練習場は、まさに“蒸し風呂”状態に!少し動くだけで、顔にはもちろん、足からも汗がでる(!)見た目より、とってもハードなスポーツを中学生時代の3年間、真剣に続けていました。
しかし、スポーツ少女だった私も、今はすっかり正真正銘の運動不足に陥り、「何か体を動かしたいなー」と考えていた時、とある社会人バドミントンクラブに出会うことに。
「これは運命だ!」とばかりに、駆け込んだスポーツ用品店で、いきなり買ってしまいました。しかも2本!
ピカピカのラケットを握った瞬間、汗を流した青春の一ページが脳裏によみがえり、「あの時間をも一度味わいたい!」という気持ちでいっぱいになったから。
これで、すぐに挫折する事はありません、というか(こんな高級ラケットを買っておいて)すぐにやめるなんてありえません。
こんな経緯で、張り切って始めたバドミントン。でも、なかなか体は思うように動かない。。とりあえずの目標は、練習翌日から数日間にわたって続く“筋肉痛”をなくす事です。
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お菓子も料理も愛情一番!
ショップチーム
尾崎

人生初の球技、始めました。

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30年近い人生の中で運動といわれるもの、ことのほか「球技」には無縁だった私ですが、友達に誘われて「テニス」を始めることになりました。以前からずっとテニスをしたい!と、周りには言い続け、このスタッフ紹介でも言ってきたのですが、3年越しでようやくスタートすることになったのです。
テレビゲームのソフトでは「テニスの神様」まで上り詰めた私ですが、やはりバーチャルな世界と現実はぜんぜん違う、ということをいま思い知らされています。昔、テニスをやっていた経験があるわけでもなく、ましてや人より運動神経は劣っているほう。スクールに行きだしてすぐは、体のあちこちが筋肉痛になるし、練習場の屋根や隣のコートにボールを返すばかり。なんだかテニスに行くこと自体が苦痛になり、ストレス発散!というよりもストレスを貯めに行っているような始末でした。最近でこそ、コーチや仲間のおかげで、ようやく少しは相手にボールが返るようになり、おもしろさも少しずつわかってきたような気が!?
そういえば・・・テニスを始めてから、少しですが日常に変化がありました。まずは、「肩こり」が今までより軽減されてきたような気がします。あとは、とても単純なことですが、以前より天気予報を気にするようになりました。今日は寒いかな?風が強いかな?と。あと、家と会社の往復だけだと、絶対に知り合っていないような方たちともお話をする機会が増えました。とても些細なことですが、日常に変化をもたらしてくれたテニスに感謝!です。
みなさんも、「どうせ何も変わらないよ」なんて言わず、できることから始めてみてはいかがですか?
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4月から小学生ママになります
ネットチーム
藤川

じっくり 基礎から。

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この春、はじめたいこと…。それは、サーフィン!
昨年の夏、念願のサーフデビューを果たした私でしたが、なんとその2日後、週に一度通うバスケサークルで右足首を捻挫…。バスケはもちろん、サーフィンはしばらくおあずけとなってしまいました。それでも「痛みや違和感がとれたら再開する!」と意気込んでいたのですが、完治までには予想以上に時間がかかり、気がつけば秋→冬…。そして、クリスマス→バレンタイン…。と、海からはすっかり離れる日々。「目指せ、サーファー!」と、コーチと撮った夏の写真だけが寂しく残りました。
あれから7ヶ月…。待ちに待った春!サーファーの友人から「海、もう入れるよ!」とのGOサイン!またスクールに入って、じっくり基礎から始めるつもりです。写真は友人がオーストラリアにサーフトリップしたときのものです。こんな波に乗れる日を夢みて…。
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美容・健康オタク
ショップチーム
竹田

脱メタボリック宣言!

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昨年末から始めた事の中に「ジム通い」があります。始めたきっかけは流行のメタボリックに近しい体を気にし始めたから。年末年始2ヶ月間ジムに通い、成果はほとんどありませんでした。年明けからcuocaでお世話になっていますが、時間作りがうまく出来ずに1ヶ月間ジムをお休み。その間cuocaでの初めてのバレンタインでお客様と直に接する為に、昼は店頭を歩き回り、朝夜は商品補充といった日々でした。バレンタインが終わり体重測定すると、体重2kg、体脂肪5%減。お客様の為にと動いた結果がダイエット効果まで!こんな嬉しい事はありません。お客様に感謝をしなければ!
「ありがとうございました。」
ただ痩せる体の土台を作ったのは2ヶ月間のジム通い。またこの春からせっせとジムに通い、更に脱メタボリックを目指します。ちなみにお客様の暮らしの中にお菓子作りやパン作りを提案をしなければならないcuocaに勤めていますから、入社してから沢山のお菓子を食しているのは言うまでもありません。
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笑うママ男
ショップチーム
久保

この春の「がんばります!」宣言

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「2006年度グッドデザイン賞」を受賞した、自然との共生を目指すという「5本の樹」計画。3本は鳥のために2本は蝶のために、もともと日本に自生していた樹木を植えるというコンセプトです。ガーデニングや植栽には全く興味がなかった私ですが、この春からはじめてみようと思っています。 まず第1弾として植えてみたいと考えているのは、シマトネリコ。熱帯育ちの観葉植物で、害虫がつきにくく育てやすい、というアドバイスに安易に乗っかってるわけですが、まずは小さい鉢植えからはじめようと思います。今まで習慣のなかった水遣りがちゃんとできるかどうか。もちろん仕事で留守にすることが多い私に家族が協力してくれるかどうか。 不安いっぱいですが、思い切ってチャレンジしてみます。やってみてダメだったらその時また考える。がんばります。(写真は2m以上もあるシマトネリコ。もちろん、もっと小さな鉢植えからスタートします。)
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家族の絆は手作りで
システム統括マネージャー
伊東

芯からあったまる[ミルク]

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冬が苦手で、寒いと何をするのもめんどくさくなってしまう私。家に帰るとすぐ小さく縮こまってしまい、暖房を付けるのさえおっくう。当然すぐに体は冷えきって、あごはガクガク、ロボットみたいに不自然な動きになってしまいます。そんなときヒトに戻してくれる救世主が、あったかいお風呂。そして欠かせないのが、入浴剤[ミルク]です。
食べ物も、化粧品もケミカルなにおいや色は、なんでも苦手。なので、入浴剤も大好き!な訳ではないのですが、愛用のこちらは中学生のころに出会って以来、冬には手放せないもののひとつです。乳白色で柔らかい肌触りと、ほんのりとやさしい甘いかおり。心も体もほぐされて、このお風呂だと何分でも入っていられます(ときどきねむってしまって数時間に・・)。じっくりつかっていられるので、湯冷めしにくくて、お風呂上がりはちょっとだけヒトとして活動的になれるんです。ぽかぽかの体ですべりこむお布団のここちよさといったら・・眠りにつく数分間が寒い季節の至福のときなのです。
この冬もどの暖房器具よりおせわになっているこの[ミルク]。来年も、再来年も、その先もずーっと手に入りますように。
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力仕事ならおまかせ
ショップチーム
木下

あったかい部屋で食べるアイス

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冬の楽しみと言えば…。 鍋にココアに、と美味しいものばかり思い浮かべてしまいますが、ひとつ挙げるとしたら『あったかい部屋で食べるアイス』が私の冬の楽しみです。冬に食べるアイスは格別! 夏は自然と冷たいものに手がのびて、ついつい食べてしまう感じですが、冬のアイスは違います。ついつい食べてしまうのではなく、じっくり選んで買って帰り、家に帰ってゆっくり味わいます。 「今日はアイスを買って帰ろう。」と意気込んで店に入り「チョコチップにストロベリー、基本のバニラも捨てがたい。でもラムレーズンも黒ゴマも気になる。期間限定モノは食べとくべきか…。」と、どれにしようか迷うのも楽しいひととき。結局ひとつに絞りきれずに2つ3つ買ってしまい、2,3日に渡って楽しめることがしばしば…です。
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美容・健康オタク
ショップチーム
竹田

ホッとワイン!?

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ここ数年、冬に欠かせないものがあります。それは、心も体もポカポカ にしてくれる、ホットドリンク!さむーい日におうちに帰って、あったかいものを飲んで、ホッとひと息。このひとときは、わたしにとって、1日の疲れを癒すなんとも言えない大切な時間です。そんな私が最近ハマっているのが、ホットワイン!あるお店で飲んで以来、寒い日の一杯として病みつきに。一般的には、赤ワインにオレンジスライスやハチミツ、あとシナモン、クローブなどのスパイスを入れて作るのですが、ワタシは、温めた赤ワインにハチミツを入れて、できあがり!と、とてもシンプルなレシピで楽しんでいます。 もうひとつ、冬だけのとっておきのドリンクがあります。食後酒として知られる、リモンチェッロ(アルコール度数:32%のレモンリキュール)の湯割りにハチミツを加えた、レモネード風ドリンク!ひと口飲むだけで、冷えきった体がほっこり温かくなります。ビタミン豊富なので、風邪ひきさんにもオススメです。これからまだまだ寒い日が続くので、今年もおいしいホットドリンクで、乗りきりたいと思います。
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クールcuoca
ゲストチーム
山本

保存食ばんざい!

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冬の寒さを吹っ飛ばす、唐辛子。毎日の食卓には欠かせない、私の大好きなスパイスのひとつ。
こちらは、父が趣味で栽培した韓国唐辛子。熟すのを待ち乾燥させ、冬の楽しみ“お鍋”に大活躍なオリジナル“一味”に加工します。
この他、干し柿、干し椎茸、切り干し大根、キンカンの甘露煮を作ったり…と、冬は何の準備をするのか大忙しですが、なんだか完成するとほっとひと安心。これでゆっくりとお正月が迎えることができます。
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お菓子も料理も愛情一番!
ショップチーム
尾崎

あんまり必要ないのに?

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東京から高松へ来たスタッフ(社長も含めて!)が「高松は暖かい!!」と口を揃えて言うのですが、高松に住んでいる私としては「そんなことはありません!」。やっぱり寒いときは寒いのです。
そんな私が楽しみにしていることと言えば、毎年お気に入りのお店でコートを物色すること。私は、どうも羽織モノと呼ばれるものが好きなようで、家のクローゼットもダウンやコートなどかさばるものばかりで、ぎゅうぎゅうな状態です。しかし、普段はほぼ車で移動し、外を歩くのは、家の玄関から車まで(5歩くらい)と車からショップの入り口(30歩くらい)なもの。家の者からもコートは必要じゃないんじゃないか?と言われていますが、いいえやっぱり冬の身だしなみとしては必要です!
これは5年くらい前に購入し、毎年ヘビーユースしている大のお気に入り、MACKINTOSHのブラックウォッチ柄。あ!冬といえば、ブラックウォッチ柄が恋しくなる方って多いと思うのですが、それは私の中だけの定説でしょうか?!
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クオカで唯一のママ
ネットチーム
藤川

こたつでみかん

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四国でみかん、といえば皆さんは何と答えますか? ほとんどの方が「みかんといえば愛媛」とお答えになるかと思うのですが、私の場合は「高知!」なのです。 高知では市内から車で1時間くらいの香美郡山北地区で栽培されている「山北みかん」というブランドがありまして、甘みそして酸味の度合いがワンランク違うのです。 冬を感じはじめる頃になると、我が家では毎年のように高速に乗って買出しに行っております。 ロードサイドにあるお店(なぜか毎年同じ店!)で、店のおばちゃんと今年の出来具合を味見しながらあーだこーだと語り合う。年末年始は、こたつでみかんに決まりなのです。 (ちなみに高知には「五台山みかん」という極旨銘柄もあるのですが、あまりに収穫が少ないため、3年前に食べたのを最後に手に入りません。)
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家族の絆は手作りで
システム統括マネージャー
伊東

「剥く派?食べちゃう派?」

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嫌いな食べ物はほとんどない私が、あまり好んで食べていなかったのが[空豆]。
なぜかというと、実を包み込む厚めの“皮”が固く、口の中に皮が残ってしまうから。
なぜかというと“おつまみ”で、カリッと香ばしく揚げた空豆の表面に覆いかぶさる厚い皮を剥かずに、(無理して?!)そのまま食べていたんです。一般的には、皮を剥くんですね。。
と、いうことで[空豆]に縁のなかった私ですが、香川に引っ越してきて出会った[醤油豆]は衝撃の味!乾燥させた空豆をじっくりと煎って、醤油ベースのダシに漬け込んだ讃岐名物なんです。見た目はほんと真っ黒。しかし、固い皮の中からはしっかりと味がしみ込んだ、ホクホクの[空豆]が飛び出し、後ひくおいしさ。適度な塩加減は、おつまみにぴったりです。
栄養価的には、そのまま食べる方が良さそうな空豆。みなさまは「皮を剥く派?」それとも「食べちゃう派?」
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お菓子も料理も愛情一番!
ショップチーム
尾崎

疑いもなく…

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『最近知ったこと』という題に載せるには恥ずかしすぎて、ためらいましたが…。思いきって告白します。
実は…。あの有名な遣隋使『小野妹子』を、つい最近まで女性だと思っていました。確か小学校の授業で習ったはずですが、妹子という『子』がつく名前なので、なんの疑いもなく女性だと思っていました。妹子の姿は教科書の小窓にも、資料集の中にも見当たらなかったし…。
勝手に女性だと思い込んでいたので、幼心に「女の人なのに、すごいなー。」と尊敬したのはよく覚えています。
あれから10数年…。小野妹子が男性かも…なんて疑うこともなく生きてきました。なので、この事実を知ったときは、私の『小野妹子像』がガラガラと崩れ落ちて、恥ずかしいというより、本当にショックでした。学校の先生も「妹子っていう名前だけど、男だぞー。」とか言ってくれればよかったのに。
ちなみに上の画像は、小野妹子を隋に派遣した、聖徳太子です。やっぱり妹子の画像は手に入らなかったので…。
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美容・健康オタク
ショップチーム
竹田

ゼラチンの意外な使い方

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暑い季節には必ず食べたくなる、ふるふるゼリーに、ふんわりムース。そんな冷たいスイーツにかかせないゼラチンですが、実はお菓子以外にも意外な用途があることを知りました。それは・・・なんと、シンクロナイズドスイミングの選手の髪を固める整髪剤として使われている!!ゼラチンは熱い液体に溶け、冷えると固まる。この性質を利用することで、水中で激しい動きをしても崩れず形を保っていられるのだそう。また、演技が終わるとお湯で簡単に洗い流せるので、選手にとっては必需品のようです。まさにゼラチンの特性を活かした発想ですよね。身近な食材が華麗な演技に一役かっているとは驚きでしたが、なぜか嬉しくなった私です。
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クールcuoca
ゲストチーム
山本

INの意味って何!?

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普段はほとんど車で移動している私。電車に乗るのは、東京へ出張したときくらいなもの。しかも、こちら高松は改札が自動ではないので、自動改札を通るときは少しだけドキドキ。それになんだかいつも改札を通るときには、私がもたついているようで後ろの人から押され気味。そんなある朝、改札を通る人を何気なく見ていると、カードを裏返しに通している人が!しかも、それでもすんなり通り抜けた事に衝撃を受けました。というのも、私はカードに書かれているINの矢印にかなり忠実に従い、改札の前でそれを確認してから通していたのです。そりゃあ、後ろの人にも押されてしまうワケ・・・。次から改札を通るときは、後ろの人に押される事もなくすんなり通り抜けに成功したことは、言うまでもありません。これで、少しは都会の人に近づけたのかしら。笑。それにしても、あのカードのINは何のために書かれているのでしょう。すごく気になります。
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クオカで唯一のママ
ネットチーム
藤川

タコのくち

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以前島根の水族館「アクアス」に家族で行った時、長男に買ってあげたタコのぬいぐるみ。今では、当時まだ生まれてなかった次男のお気に入りのひとつとなっています。先日その次男がぬいぐるみをいじっているところを見ていて、後頭部あたりに口があることを発見。ん、タコって後ろに口があるのか? いきおい妻君にこのことを伝えると「うっそー」「よし、じゃあ図鑑を見てみよー。」ということで、二人して学研図鑑をめくってみたら、さらなる大発見が。タコの後頭部についていたのは、口ではなくて漏斗(ろうと)と呼ばれる管で、ここから墨が吐かれるとか。口は足の付け根にあって、口から墨を吐いているわけではなかったのでした。知らなかった。。。お恥ずかしい限りです。
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家族の絆は手作りで
システム統括マネージャー
伊東

 


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