夏の乗りきり方
4月に入社致しました黒川です。
cuocaに入社し、おいしいものを手作りしたいというお客様とお話ができる事の幸せを毎日噛み締めております。
さてさて今回のテーマについてですが、私は、やっぱりアイスクリームやジェラートを食べる事ですね。4,5年前にイタリアに行ったのですが、その年はヨーロッパが死亡者がでるほどの猛暑でした。そんなとき、毎日食べていたのが「ジェラート!」。ジェラートはイタリア生まれ。それを知ってはいたものの、本場で食べてびっくり!「こ、これがほんとのジェラートだあ!」とそのおいしさに感動し、毎日冷たいジェラートを頬張りながら、暑さを凌いでいました。それからというもの、本場の味にはかないませんが、夏になるとアイスやジェラートを食べずにはいられません。この間は一日で3本も食べてしまいました。
そして今年の夏、cuocaに入社したからには、手作りジェラートに挑戦してみようかなと思っているところです。みなさんは、アイスクリームやジェラートを手作りした経験はありますか?
いつも何にでも100%でぶつかります!
ショップチーム
黒川
夏の暑さでとろっとろに溶けてしまうくせに、クーラーは苦手。扇風機の力を借りても水浴びしても、暑いもんは暑い…!そんなわがままな私の夏の乗りきり方。暑さへのささやかな抵抗、優しい味方。それは風鈴です。じいっと耳を澄ませて風鈴の音を聞けば、涼しく爽やかに……な、ならなーい!いえいえ、なった気分、きぶん。こころもちだけでもちょっぴり爽やかに。
特にお気に入りの風鈴は、硝子ではなく、竹炭で出来たもの。見た目はシャープですが、音が軽やかで、なんとも神秘的な音色です。ちりんちりん、というより、きらきら。いつかは縁側のあるおうちででこの子と夏を乗りきりたいなあ、と夢みています。
南国生まれなので夏の暑さには強いつもりだったのですが、大学で東京に来てから、ちょっと歩くだけで暑さに参ってしまいます。何といっても照り返しの強さ!上から下から横からと光があたって、さすがコンクリートジャングル、恐るべしです。
そんな夏の暑い日にはやっぱり素麺!・・・なのでしょうが、実は私、素麺が食べられないのです。それは5歳のとき、当時から欲張りだった私は保育園の流し素麺大会で他の子よりも多く食べようとお腹がはち切れる寸前まで食べてしまったのです。その後気分が悪くなって、それ以来素麺嫌いに・・・。素麺に罪はありません。
暑くて食欲のない時に素麺を食べている人を見ると口では「素麺なんてよく食べるね」と悪態をつきますが、本当は涼しそうで、羨ましくってしょうがありません。今年こそ素麺嫌いを克服して夏を乗り切る予定です。
4月に入社しました富沢です。よろしくお願いします。
初めてのスタッフ紹介のお題は「夏を乗り切る方法」ですが、多分私は本当の夏を知りません。というのも、入社するまではずっと北海道に住んでいて、猛暑とは全く無縁だったからです。よって、東京の夏の暑さは私にとって規格外のものであることが予想されます。一度こてんぱんにやられてみなければ、本当に東京の夏を乗り越えることなんてできないに違いありません。そこで私は決めました。今年は夏から逃げずに立ち向かいます。そして鮮やかに砕け散り、涼しくなった頃にまた復活します。ご飯だけはしっかり食べて、なんとか頑張っていこうと思います。……でも日焼け対策だけは必須です。日焼けしたくない気持ちだけは芸能人並です。また、梅雨も生まれて初めてなのでこのお気に入りの傘で毎日楽しく(?)過ごしたいと思います。写真はしょぼいですが本当にかわいいんです☆
私は夏と聞いただけでウキウキしてしまうほど夏が大好き!一生、夏で良いくらい!暑すぎて夏は嫌いだという人が結構いるんですが、そんなときはとりあえず海へGO!私は夏の暑さを乗り切るために、暇さえあれば海に行きます。海にい行けばどんな暑さも許せちゃうんです!海の家でビールを買って、砂浜でお昼寝して、海で遊んで。。。こんなことをしている間にもう夕方。夕方は、夕日が沈むのを眺めているだけで心が癒されます。そして夜は、花火で締め括り!みなさんも海に行きたくなったでしょう?今年は何回海に行けるかな〜と今から夏が待ち遠しいです。あ、日焼け止めを忘れずに!
暑い暑い夏を乗り越えるには、「冷たいものを食べる!」にかぎります。気温が高くなり暑くなってくると、ハーゲンダッツ社のまわしものかと疑われるほどアイスクリームの消費量が増える私ですが、さすがに毎日食べているとだんだん飽きてくるし、お金の減りも早い…。というわけで、毎年夏になると、真夜中にごそごそと冷たいデザートを作るのが日課になります。仕事から帰ってきては冷凍庫をごそごそ。年中我が家にストックしてある冷凍ピューレや冷凍フルーツがゼリーやムースへと変貌を遂げるわけですが、材料を混ぜ、そして型に流して、冷蔵庫とにらめっこしながら、扇風機の前で待つこと1時間半。夜中に、それも寝る前に、食べたら太ることはわかっていても、ついついそのまま扇風機の前でペロリ。ん〜、冷たくて美味しい〜っ!…そう、こうやって毎年私の暑い夏は刻一刻と過ぎ去っていくのでした。今年は何を作ろうかな。
何事もpositive and smileで
マーケチーム
里見
6月より入りました森上と申します。クオカで働くのも初めてなら、香川に住むのも初めて!と初めて尽くしの2007夏になりそうな予感です。夏は食欲が落ちてしまう方も多いと思いますが、私もその一人。どうにかして元気に過ごしたい!とお酢を飲んでみたり、毎年のようにあがいております。
私の場合辛〜いものや熱〜いものを食べ、グググッとビールが一番効きます。
父が送ってくれる野菜で色々なナムルを作り、石焼でカリッカリおこげを作り、ジュジュジュッと。
もちろん上には辛いコチジャンです。思い浮かべただけでもお腹が空きますね。今年の夏もこれで乗り切ります!
暑さにめっぽう弱い私は、夏になると食欲も減退し、
水分ばかり摂取して、夏バテに拍車をかけてしまいます。
そんな時、我が家にデーンと登場するのがこちら!
夏野菜のピクルスです。ゴーヤとトマトのビタミンカラーが
見た目にも元気になる一品です。
ちなみにこのゴーヤ、長寿の地域・沖縄で古くから食されている
夏野菜で、ビタミンCは、なんとレモンの2〜3倍だとか。
子供の頃は、独特の苦味に顔をしかめながら食べていましたが、
今となっては、この[苦旨さ]がくせになり、ついつい箸が進みます。
この夏野菜とお酢のパワーで、シャキっと元気に夏を乗り切りたいと
思います。
毎年汗と太陽を避けて夏に立ち向かうものの、完敗。夏は冬眠(夏眠?)したいくらい苦手でしたが、心機一転、今年は暑さを味方につけてしまおうと思っています。
このところ気になっていた運動不足。あの蒸し暑さも天然の「ホット○○(ヨガなど)」とプラス要素にとらえてみると…夏に運動すれば身体の代謝が上がりやすい→冷え性が改善→クーラー病にさよなら!となるはず。というわけで朝晩の気持ち良い時間帯のジョギングを計画。運動部時代には悩みの種だったランニング、まさか自主的に、しかも夏にやりたくなるなんて人って変わるもんだ!などと自分新発見ですが、やりたいときが始めるチャンス。まずはお気に入りのジョギングシューズやウエアを見つけて走りたくなる環境づくり。大きな目標なんて掲げずに、ゆるーく続ける。そして肝心なのは走ったあとの“ごほうび”。暑い季節ならではのキュッと冷やしたグレープフルーツやみずみずしいスイカに大好きなアイスクリーム…。熱中症にはくれぐれも注意ですが、今年は追い風となりそうな夏、今から楽しみです。(写真は近所の公園。緑がいっぱいの地域です。)
パンの食べ過ぎで体の崩れが気になり始めた私。年齢とともに新陳代謝が悪くなってきたのもかなりの悩み。というわけで、夏こそ勝負★そんなダメ体に別れを告げてやる!というわけで私は「暑い時に熱いものを」でこの夏を乗りきります!
熱いもの、まずはドーム型岩盤浴。ドーム型というだけあって顔以外は70℃まであがったカプセルにすっぽり包まれます。約40分間優しく温かく包まれているのかと思いきや、最後の10分が息苦しくて暑くて、まさに戦い。「ここで負けては女がすたる」と乗り越えれば終わった頃には汗の海。爽快感とやり遂げた満足感がくせになって、実は4月から毎週2回通っています。そして熱いものその2は2年前からはまっている中国茶。中国、香港、台湾と旅行中、油の摂取量が多い国なのに総じて女性のスタイルがいいとぶつぶつ言っていた私に、中国人の友達が「中国茶のおかげ」とつぶやいたのがきっかけ。大量に買い揃えた約7種類の中国茶をこの夏も飲んで飲みまくります!
でもやっぱりあつ過ぎる時は?うふふ、おととし衝撃的な出会いをして以来、私の夏の風物詩になっているアイスブレッド。ご存知ですか?「焼きたて」ではなく「冷えたて」がおいしい冷やして食べるパンなんです。甘さとほろ苦さの上品な加減、サクッと口溶けが良くて口の中でほろっととろける感じ、たまらない。今年も注文しなくちゃぁ。
パンがないと生きていけません
マーケティングチーム
山本
「夏と冬、どっちが好き?」というよくある質問。「もちろん冬!」 と即答するほど、暑さが苦手です。5月に入ってから、 早くもジェットスキーのエンジンの調子をチェックしたり、ウェットスーツを新調したりと、楽しげな家族に冷ややかな視線を送ってしまうほど…。そんなわたしが夏を乗り切るため、涼を求めて向かう場所は、同じ水辺でも海ではなく「溜め池」です。香川は雨の少ない県として有名ですが、そのため県内にたくさんの溜め池が点在しているんです。(画像は隣町の池なんですが、この立派な龍神様、どうも満濃池の龍と親子という伝説があるようです。満濃池は日本で一番大きな溜め池なんですよー!)日陰のベンチに腰を下ろして、静かに波打つ水面を眺めるのもなかなか趣があって良いものです。日が長い夏だからこそできる、とっても贅沢な過ごし方。郷土ならではの夕涼みに今年も出かけます。
私にとっての『夏を乗り切る方法』といえば『夏を満喫する!』ことでしょうか。
年々気温が上がっている日本の夏、「暑い暑い!」と暑さを憂いても仕方がない!そう気づいた私は夏を満喫することにしました。
2, 3年前までは日焼けを恐れ、アウトドアも中途半端に楽しむ私でしたが、夏を楽しむようになってからというもの『少々の日焼けは健康的でいい!』と開き直り(?)にも似たプラス志向で(もちろん顔の日焼け対策は欠かせませんが。)おもいっきり夏を楽しむようにしています。
おかげで、昨年は念願のサーフデビューも果たせたし、毎年友人一家が主催してくれる淡路島キャンプも、存分に楽しんでいます。
暑いから…と、暑さから逃げるのではなく、みなさんも夏の暑さと仲良く付き合ってみませんか?『暑い夏』も、楽しい思い出となって、あっという間に乗り切れてしまうかもしれませんよ。
夏がキライというわけではないのですが、体質的に太陽が苦手な私は、ここ最近気温もぐんぐんあがり、ジリジリとした太陽の日差しを浴びながら自転車通勤するだけで、ぐったり。すでに、軽くバテ気味の私が少し前から、夏をのりきるために飲んでいるのが「飲む酢」です。
酢ムリエも登場するほど、今ではダイエットや美容によいとされているお酢ですが、以前、お酢ダイエットだ!とチャレンジしたものの、あの独特のツンとノドにくる感じが苦手で、続けて飲めず、あえなく断念。そののちに教えてもらった、この「飲む酢」は、ツンとした感じが少なく、ジュース感覚でごくごく飲めます。そんな「飲む酢」のラインナップに夏限定、その名も「夏のマンゴー・バナナ・オレンジ」が登場!こんなに夏を感じさせる果物たちと黒酢って、合うの?と半信半疑でしたが、トロピカルな感じをのこしつつ、まろやかで、とってもフルーティーなお味。
こうなると、もう夏バテ防止というよりは、単においしさにハマっているだけのような気もしますが、暑さに負けないカラダを作るべく、毎日クエン酸、アミノ酸を補給します。と言いつつ、一番期待しているのは、ダイエット効果であることは言うまでもありません。
夏は暑い。特に東京の夏は暑くて寒い。建物の中や電車は体が冷えるほど寒い。
それなのに、外に出ると暑さが体にまとわりつく。
そんな東京で夏ばてにならないようにするのは難しいですよね。
私の暑い夏を乗り切る方法は、そんな東京から出て自然のあるところへ遊びに行くことです。
自然があっても暑いことは暑い。でもそんな中で、思いっきり体を動かして汗をかくと
すっきりしますよ。
写真の梅は先日、知り合いの畑でもいだものです。5人で100kg以上の収穫です。
販売するものではないので、木の下でシートを広げ持ち、木に登った人がゆすり落とすという
大胆な収穫方法でしたけど、とっても楽しかったです。
梅は砂糖漬けと塩漬けと両方漬けました。
砂糖漬けは、数週間でできるので、夏の間少しづつ楽しみます。
のんびりマイペースキャラ
マーケティングチーム
佐藤
実は私、夏が大好きっ!なので夏に向けて特に何にも対策はありません。
でも、気温が上昇すると、どうしても冷たい飲みものが欲しくなりますね。
そんな時は、キーンッと冷えたビール!と言いたい所。ですが、それでは体を冷やしてしまう。。近い将来はビールっ腹。。そんな乙女ココロを抱いていた時に出会ったのは、美味しい話題の[酢]ドリンク。
もともと酸っぱい物が大好きで、何にでも[酢]をかけていた私なので、何の抵抗もなく、毎日[酢]を飲んでいます。
そういえば、“[酢]ライフ”をはじめてからは風邪をひかないような。。さらに体が柔らかくなって、大きな怪我もしたこともありません。これって[酢]の力かも?!
今では定番のリンゴ酢はもちろん、つい最近に流行ったバナナ酢や、旬の果物を使ったフルーツ酢などを自宅で作っては、楽しい“[酢]ライフ”を過ごしています。
さて、今日はドライフルーツとハーブをお砂糖と酢に漬け込みました。ストレートでもOKですが(これは酢に強い私だけかも?!)、さっぱりとソーダで割るのがおすすめです。
夏は得意分野。記録的猛暑の年に生まれたらしい私は、蒸し暑さにはめっぽう強く、真夏がくるのが待ち遠しいくらいです。「夏を乗り切る」という表現は当てはまりませんが、快適に過ごすには必要なアイテムも。
毎年部屋で大活躍するのが、扇風機です。冷たいクーラーの風はめっぽう苦手な私にとって、一番肌に合うんです。サーキュレーターのように大きく上向けに回しておくだけで、じゅうぶん快適!熱いお茶を急須でいれて飲み、家事で汗がしたたっても、扇風機のやさしい風があれば、とってもさわやか。クーラー付きの部屋に引っ越しても、つけるのはお客様が来たときだけ。扇風機は夏のあいだ毎日大活躍です。
なにせ古いので、お気に入りのこの扇風機が壊れてしまわないか心配ですが、この夏もがんばって!とこの頃せっせと話しかけています。
暑いのが苦手な私。梅雨のムシムシした暑さを感じると体調を崩しがちなのですが、そんな暑い夏を乗り切る方法は大好きな沖縄に行く事!あの海をみているだけで心が癒されて疲れも吹き飛んでしまうのです。
初めて沖縄に行ったのはもう10年近く前。もともと景色のキレイなところが好きなのですが、沖縄の海には一目惚れ!特に何かするというわけではないのですが、あの青いキレイな海を見ているだけで癒されて、夏の疲れも吹き飛んでしまいます。
今年はまだ計画は立ててないのですが、日々元気に働くために沖縄の海にパワーをもらってこようかなと思っています。
極度の冷え性の私にとって、最もつらい季節は冬ではなく夏。冷房が大の苦手です。すぐに手足が冷えきって変温動物のように動けなくなり、頭は働かずでイライラ。室内にいる限り逃げることのできない不自然な冷気に、体にも心にもストレスがたまる一方です。冷たいものをなるべく飲まない、自宅で冷房は使わないなど、体温を下げないように気をつけてはいるのですが、なかなか治らないこのトカゲ体質。本格的に寒くなる(?)夏に向けて、今年は『基礎体温を上げる』という目標を作りました!もう冷房なんかにビクビクしないぞ。
とりあえず、スパイスがたっぷり入ったチャイセットと、ウォーキング用のウェアを購入。あとは半身浴のために、新しい入浴剤も...
ストレスが違うところで発散されている気もしますが、まずは生活リズムの改善、早寝早起き、できることから始めたいと思います。
青紫蘇、茗荷、生姜、コリアンダーなど香りが良い野菜(薬味・ハーブ類)が大好き。
一年中好んで使いますが、特に夏の間は、これらの薬味たちが大活躍します。ボイルした野菜やお肉に添えるだけで夏にぴったりメニューに早変わり。先日、ランチでちらし寿司を作った時にいつものようにいつもの量の青紫蘇を刻んで添えたら、「盛りすぎ!」と他のスタッフに笑われちゃいました。
美味しいからといっぱい食べている薬味類ですが、夏にはかかせない効能がちゃーんとあるんです。
香りと彩りによる食欲増進、殺菌作用による食中毒の予防など。それから、かぼすなど柑橘類のビタミンCは日焼け対策にもってこいです。知らず知らずのうちに、カラダが夏を乗り切るものを欲してるんですね。これからは意識して「おーい、これが欲しいよー」というカラダの声に耳を澄ましていこうと思います。
※写真はクオカハウスで栽培し始めたハーブ類です。
12時間エンドレスで眠れます
マーケティングチーム
酒本
トロピカルなフルーツが好きです。ココナッツ、パイナップル、パッションフルーツ、そして私のなかでのフルーツの王様、マンゴー。パティスリーでもトロピカルなムースがあればもれなく注文。大好きなのであります。
夏はトロピカル本番!私が夏はじめにクオカでするお買い物はマンゴーピューレです。永遠の定番トロピカルデザート、マンゴーゼリー・マンゴームースはもちろんのこと、マンゴーシェイクを作ったり、面倒なときはアイスにそのままかけて食べる。おいしいんだよな〜。
今年の夏もマンゴーで乗り切ります!
とっても寒さに弱い私にとって、暑〜い夏はとっても待ち遠しい季節。
暑いのもまったく苦にならず汗もめったにかきません。(これは体に悪いけど)
食欲が落ちる・・なんて繊細なことはなくもりもり食べてとっても元気。
夏大好き!の私なので乗り切る方法といわれてもピンとはきませんが、あえていうなら汗だくで取り組む夏の鍋です。
お鍋が大好きな我が家は季節を問わずかなりの頻度で鍋を囲みますが、その勢いはあつーい夏でも衰えません。
生姜たっぷりの肉だんごと豚バラ肉でコクをだした野菜たっぷりの水炊き。多めにいれても必ず奪い合いになるきしめん状の葛きりも欠かせません。あとは我が家の調味料の中でダントツの消費量を誇る旭ポンズと七味唐辛子をたっぷり振っていただきます。
暑い夏でもクーラーも入れずハフハフいいながらお鍋を食べる爽快感。これで暑い夏も楽しくなること請け合いです。
今年も夏がやってくる!緑が最も美しく、そしてビールが最も美味しい季節ですね。でも毎年必ず夏バテしてしまいます。せっかくの楽しい季節なのに、このままじゃいけない!ということで、昨年から家の庭で育っているハーブの力を借りて夏を過ごしています。春になるとハーブがもりもりと成長しはじめ、今では摘んでも摘んでもなくならないくらい勢い。 ミントとライム、ラム酒を使ったモヒートも美味しいし、ミントを1晩ほどウォッカに漬けたミント酒も涼しげでぴったりですが、
いちばん効果的なのは写真のように熱いお湯で煮出したお茶です。これはレモンバームと緑茶を煮出したもの。温かいのに飲みあとがすっきりするので、体を冷やさずに涼しい気分になれるんです。たまにきび砂糖を足して、まろやかに飲むのもおすすめです。夜はお風呂にミントを散らしてリラックスしたりと、何かと活躍してくれるハーブ。今年もお世話になります!
昨年まで夏バテを経験したことがなかったわたし。夏をのりきるというよりは、夏歓迎派ですが、暑いと口にしたくなるのはさっぱりしたもの。なかでもお気に入りは自家製のしそジュースです。
赤しそがではじめたら我が家では必ず作っています。しその葉をお鍋に入れて煮立てたら、お砂糖やはちみつで甘みをつけ、レモンやクエン酸をくわえたらできあがり!すっぱくすっきりした味わいで、おいしいんです!少し濃いめにつくって、炭酸水でわっても楽しめます。
これを飲むと、なんだか元気になるので、わたしの夏の定番です!今年の夏どんなことがあるかな?と今から楽しみです。
夏生まれの私は一年の中で一番夏が好き!テンションはいつも高めですが、梅雨が終わってキラキラと日差しが輝き始めると頭の中は常にラテンのリズム、歩調はいつも浮き足だっております。夏を乗り切るもなにも、ずーっと夏真っ只中にいたいわけです。夏のどこがそんなに好きなのか、それは「空気感」です。昼の暑さを想像させない早朝のひんやりとした空気、青々と繁る木々の隙間からの光線、にわか雨が降った時のアスファルトの匂い、夕暮れの生温い風、蜩(ヒグラシ)の鳴き声…。ちょっと特別な季節だからこそ、この時期の思い出は記憶の中で切り取ったように鮮明ではありませんか?是非皆さんも楽しい夏の思い出をたくさん作ってくださいね!(写真は昨年の夏、母と行った箱根です。)
夏は夜。枕草子にも書いてありますが、やはり夏は昼間もいいけど、夜が最高!
もちろん、いわゆる夜遊びも魅惑的ですが、私が特に好きなのは夜の散歩。
時間はだいたい8時くらい。昼と違って紫外線を気にせず外に出られるし、夜と言ってもまだ1人で歩いていても心配のない時間というのもポイントです。
てくてく歩いて夜の本屋で立ち読みして、文庫本のひとつでも買って帰ってくる。途中コンビニで缶ビールを買って、家にはあらかじめ冷やしておいたキュウリの浅漬けなんかを楽しみに、ぼんやりと人の家の庭からこぼれるように咲いている「さるすべり」や「ペチュニア」を見ながら、てくてくてくてく…。
こういうひとときが、アタフタしがちな毎日をもとの時間の流れにもどしてくれるような気がします。
そんなことをしているうちに気がつけば秋。「夏を乗り越える方法」と言うほど、大げさでも「特別に効き目のあるなにか」でもありませんが、結果的には地味に楽しく夏を乗り越えています。
びっくりするくらいよく迷子になります
ネットチーム
福田
夏は一番苦手な季節です。寒さであれば厚着をするなり、対処方法はあるのに、暑さは対抗する術がありません。とても理不尽な季節だと思います。例年ならば扇風機の前で、アイスを食べてのんびり過ごすのですが、今年はあえて戦ってみようかと。ということで、ずっと頓挫していたジョギングを再開。正直、がらではないのですが、体力で夏を乗り越えるぞ、と決心。ついでにたるんだ体も締まってくれればいいのですが。とりあえず、挫折せず、夏が楽しいと思えるように、というのが目標です。
夏になるとやっぱり食欲が衰退しちゃう人も中にはいます。(もちろん、そんなこと関係ないという人のほうが多いようですが・・・)私は今日食欲ないなぁなんてとき、義母が常に作り置きしてくれている「きゅうりのからし漬け」ばかり食べています。きんと冷えて、つんとした辛さがたまらなく、暑い夏の間はこれとお茶漬けがあれば十分生きていくことができます。
でも、家に帰って冷蔵庫を開けたとき、いつもの容器に満載に入っているきゅうりを見るとちょっとがっかり・・・。なぜなら、きゅうりが満載=漬かっていないから。家族みんなそれぞれ好みの漬かり具合があり、私は3日目くらいのしんなりしたほうが好き。しかしながら、主人は2日目くらいの浅漬けが好みらしく、3日目にはほとんど残っていない・・・。そうなってくると、義母が毎日漬けてくれるようになり、いつも冷蔵庫をあけると1日目・2日目・3日目とお好みのからし漬けを食べることができます。冷蔵庫をあけていっぱいからし漬けの容器が並んでくると、夏も本番だなぁと思います。
いつか配合を聞こうと思いつつ、まだ聞けていない「きゅうりのからし漬け」。今年こそは、作ってもらうばかりじゃなく、自分でもチャレンジしてみようかなぁ。
あ、でも本当に暑いときは、汗をだらだら流しながら食べる焼肉も捨てがたいかも・・・。(どっちなんだ!)
4月から小学生ママになりました
ネットチーム
藤川
何かと言えばすぐに食べ物の話になる私の場合、夏の乗り切り方もやはり食べ物頼りです。体力を消耗しがちな夏こそ、スタミナのつく食べ物を食べて!食べて!元気を出さねば!と、モリモリ食事を楽しんでいます。
今いちばん恋しいのは、北海道旅行で食べたジンギスカン。モウモウと煙を立てながらやわらかな羊肉を焼き、モヤシやタマネギといっしょにいただくあの豪快な料理。つけだれはスパイスがきいていて、羊肉の旨みを一層引き立ててくれるのです。ジンギスカンの店は東京にもたくさんあるけれど、やっぱり違う。土地の匂いなのか風の匂いなのか、あんなに甘くて勢いがあって、死ぬほどごはんが進むジンギスカンは他では味わえない。ああ…。
このお店では食事の一番最後に、つけだれをお湯で薄めてスープとして飲むのです。表面には羊の脂がこれでもかと浮かび、見てるだけで内臓脂肪が増えそうなんだけど、えいっと口をつけるとなんとも言えない深く芳醇な味わい。ひとくちだけにしようと思っていたのに、あ、あ、あ…とすべて飲みきってしまったのでした。これだけでごはんもう1杯イケそうな、禁断のスープです。夏を乗り切るため、あの味に出会うためにまた北海道上陸したい、と虎視眈々と狙っていますが、果たして!?
はじめまして。3月からネットチームに仲間入りしました後藤と申します。cuoca.comをさらにお客様に楽しんでいただけるサイトにしていきたいと思っております! よろしくお願いします! さて、夏といえば海です。私は毎年、葉山の一色海岸に行きます。最近の海の家はDJブースがあったり、バー並のお酒を取り揃えていたり、タイカレーやナシゴレン、サテなどのエスニック料理があったりと、とても充実しています。夜になると、海を愛するアーティスト達によるスライドショーや、ライブ演奏などが開催されます。常に波の音のBGMが流れ、時に海面には満月が浮かんでいることもあります。海外にいかなくても、東京から車で約90分のところでリゾート気分が味わえます。今年の夏も心の洗濯をしに葉山に行ってきます!
南国、夏生まれの私にとって、うだるような暑さはあまり問題ない。体育会系だった事もあって、暑い時は汗を流すというのが常になっている。いわゆる夏は大好物なのであります。ただその好きな夏でも私にとって欠かせないアイテムが幾つかあります。これが無いと夏を乗り切れない?そんなアイテムの一つを紹介します。
私の目は色素が薄い為か、夏の炎天下に長時間居ると、その夜には涙ボロボロ状態になってしまいます。青い目の外国人同様、私にとっても「サングラス」は夏の必須アイテムなのです。また視力が悪く眼鏡派の私はサングラスに度を入れなければなりません。つまり自分仕様のサングラスが必要です。私にとって眼鏡とサングラスを持ち歩く事が炎天下の夏を乗り切る方法なのです。ただサングラスは紫外線から目を守りますから、皆さんにとっても有効なアイテムのはずです。
ただ年を経る毎に夏が異様な暑さになってきている様に感じる。夏を乗り切る為には、やはりストップ・ザ・温暖化!
高校時代から夏にはある特別の一日があります。高校1年の夏に初参加となり、OB2年で主催を経験した、今年で第37回目となるサマーコンサート。基本的には大学生OBが中心になって、いくつかの合唱曲を歌うのですが、最近仕事の都合もあって、足が遠のいておりました。そこで、今年こそは!と久しぶりのステージへと意気込んでいるところであります。
狙うはファイナルステージとなる混声合唱組曲「飛行機よ」。5曲全てを、テノールのひとりとして歌いきりたいと思います。ちなみに現役時代に歌った経験がある曲ではなく、音取りから始めなければなりません。子供たちを早く寝かしつけ、腹筋運動も復活、早朝の呼吸法トレーニング再開と、夏バテなんて臆することなく突っ走りたいと思います。41回目の夏よ!どんどん熱くなれ!
家族の絆は手作りで
システム統括マネージャー
伊東
私の夏を乗り切る方法はずばり「ダイエット」。
夏を・・というより秋から始まるサッカーシーズンに向けて毎年「今年こそ納得できるプレーを」と思い、忘年会新年会や様々な懇親会、各種飲食を伴うイベントでだらけきった身体をブラッシュアップし、締め直す。
毎年この4-6月に頑張って体重を3-4kg落とすのだが、これまた年々体重は落ちにくくなっていく・・。
ただ今年は既にこの一ヶ月で約3kgのダイエットに成功。ジーンズも1インチダウン。
「社長、痩せましたね」という言葉に快感を感じている。
もう少し、あと1kgだ。