
江戸〜昭和初期ということで、当然ながら冷房は無し!(売店にはクーラーが入ってましたが・・)だんだん日が落ちてくると、木の間を吹く風も心なしかひんやりしてきます。風って、こんなに涼しかったのね〜と、ありがたさをしみじみ。そして汗をかきながら飲むビールと枝豆の味は格別!
親がビール三昧の間、子どもたちはラムネに夢中でした。ビー玉をぽとんと落として飲むラムネ、私も小さい時にせがんで「お祭りの時だけよ」と買ってもらった記憶があります。しゅわしゅわする泡とガラス瓶がおいしさを倍増させてくれます。
ちなみにクオカでも、この時期だけの限定品でサイダーを販売中なのですよ。お子さんたちが集まる時に、ビニールプールに氷水を入れてこの瓶たちを冷やして、風船ヨーヨーなんかも間に浮かべたら楽しそう〜!家でもお祭りごっこができそうです。
マーケティング 樋川


