クオカスタッフのおすすめ情報や耳より情報を配信中!

2009年2月アーカイブ

玄米生活に目覚める

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こんにちは、ネット事業部の及川です。

ちぢみほうれん草にはまっているスタッフや、ホットドリンクを追究するスタッフと、 クオカで働いているスタッフはやはり「食」に貪欲です。あれがおいしい、これは便利と日々情報交換にいそしんでいます。
どちらかというと私は「外食番長」的なポジションだったのですが、2009年の年明けから突如降ってわいたマイブームが「おうちで玄米食」です。

健康志向が強くなったわけでもなく、ダイエット目的な訳でもなく、単純に白米のかみごたえが頼りなく思えて始めた玄米生活。ネットでお取り寄せした有機栽培の玄米をいかに程よく炊くか、に情熱を注ぐ日々です。

蒸らす時間をいれても炊飯ジャーより早くそしておいしく炊けるので、鍋で炊くのが日課。白米と玄米では 1、給水時間 2、炊飯時に必要な水分量 3、火にかける時間 の3つが少し違うようです。

この2か月間でつかんだ私なりのコツは
1、給水は2日間位(おそらく冬場のみ)で、浸すお水は2〜3回変える
2、お米に対してお水は1,7倍位の分量
3、まず強火で5分、続いて中火で10分、後は弱火で5分くらい?(お米1合〜2合)
この3点を守ると、私好みのほかほか玄米ご飯が!

炊きたての玄米ご飯に好きな具のお味噌汁、たくあんとゴマを加えた納豆、ちりめん山椒を添えていただくのが、ここ最近の夕飯のスタイル。地味なメニューですが、自分では一番の贅沢だと感じる時間です。最近はもちあわやもちきびをメニューによっては加えたりと、自分の好きなようにアレンジ?しています。自分なりのベスト「玄米食」をみつけるべく、日々の研究はまだまだ続きそうです!

ネット事業部 及川

花の新生活?

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ショップ自由が丘の木下です。おかげさまで連日大盛況だったクオカショップ自由が丘もすこし落ち着き、春のお菓子づくりを楽しまれる方でにぎわう毎日。桜もちや、ひなケーキなどの紹介で、ショップはやわらかなピンクにつつまれ、私をはじめショップスタッフもなんだかうきうきしているような気がします。

最近ますます楽しいのが花屋さんの軒先。ショップの近くにもすてきな花屋さんがあります。ヒヤシンスやチューリップなど、一斉にパステルカラーが並んで、けして乙女ではない私も心うきうき。 カジュアルですてきな花が手に入るので、お休み前の帰り道は必ず寄り道をし、そのときに「買って!」と聞こえてきた花を連れて帰り部屋に飾っています。「花を買って帰る私」と「花を飾る私」に、ちょっと陶酔しながら(笑)

飾るといっても、まだ、ただ買ってきては花瓶に生けるだけ。せっかくなら基礎を勉強しようと、教科書的な花の本を購入してみました。内容は、たいせつな「水あげ」のイロハから書かれていて、なるほどーーー!の連続でとても面白いです。 お菓子づくりやパンづくりもそうだけど、理論がわかって、ちゃんと実証されると、ますます楽しくなるもの。お花の世界も奥深いですが、どこまで楽しめるかな。 部屋に鮮やかな色があると、すごく元気をもらえます。 これを機に、お花とも長いおつきあいをしたいです。

ショップ自由が丘 木下
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こんにちは、マーケティング部の里見です。明日2/21に、cuocaでも大人気の高橋雅子先生のベーグル屋さん「tecona bagel works」がいよいよオープンします!今日はプレオープンということでお招きを受け、ひと足お先にお邪魔してきました。

お店は、代々木公園駅から徒歩1分。teconaの丸い看板が目印です。内装は白と木目調のカラーで、高橋先生の雰囲気とマッチしていてとても可愛いお店です。お揃いのスタッフの皆さんのロゴ入りTシャツがまた可愛い!思わず「これは売ってないんですか?」と聞きそうになりました... 今日はランチプレートをいただいたのですが、白いお野菜の豆乳きなこスープに、トマトのファルシ、切り干し大根サラダのプレートに、おいしいパンが盛りだくさん!さらにデザートでガトーショコラもついてきます。「量、多くないですか?」と店長さんに心配されたものの、全く問題なくぺろり。

そしてお店の売りはなんといっても高橋先生ならではの「ベーグル」。 ベーグルは「もちもち」「むぎゅむぎゅ」「ふかふか」の3種類の食感別です。高橋先生のベーグルは本当に美味しくて大好きなのでこれからがとっても楽しみです。あとは、スイーツがマクロビオティックなんですって!お土産でいただいたバナナのパウンドケーキと蜜りんごのビスコッティも美味しくて、これから頻繁に通ってしまいそうです。ちなみに、2月末まではベーグル&焼き菓子のみの販売とのことです。eat spaceは3月からだそう。今から楽しみです!ぜひ皆さまも足を運んでみてくださいね!

マーケティング部 里見

春を迎えるその前に

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こんにちは、ネット事業部の小川です。

バレンタインも終わり、同時に春の訪れを知らせるかのように暖かい日差しと風が吹いてきました。クオカのサイトでも、「ひなまつりカタログ」や「桜カタログ」が続々と公開され、まさに春に向けてまっしぐら!といった様相ですね。 春は好きですが(花粉症でなければ、大好きです)、冬が終わってしまうのもなんだかさみしい・・・ クリスマスにお正月、バレンタインと、ビッグイベントが次々と過ぎ去ってしまったせいもあるかもしれませんが、名残惜しいのはやはり旬の味覚!!四季の中でも、冬を感じるお料理や食材が一番好きです。 ブリ大根などのじんわり煮物、生牡蠣やたっぷりお野菜の鍋料理を想うと、「冬よ、行かないで!」という気分になってしまいます。

今シーズンはまってしまった冬食材はちぢみ野菜シリーズ。ほうれん草や小松菜など種類はさまざまですが、いずれも葉っぱに縮んだようなシワのあるお野菜です。 最近はスーパーでよく売られているそうなので、見かけたことのある方や、すでにご愛用されている方も多いでしょうか? ちぢみ野菜は、冬の寒さにさらして甘みを凝縮させる『寒じめ栽培』という方法で育てられているのだそう。葉っぱから「ううう~寒いよ~」という声が聞こえるかのように、本当にギュギュッと縮こまっているんです。 その姿がなんだかかわいらしくて、たまたま手に取って以来そのおいしさにはまってしまいました。アクが少なく柔らかくて甘い!おひたしにしたり、スープやお味噌汁に入れたり、炒め物にしたり。どのメニューでもおいしくいただけるので、とってもおすすめです♪

過ぎ行く冬、近づく春。季節の移り変わる前に、残りわずかな冬を存分に楽しんでみませんか。

ネット事業部 小川

HAPPY VALENTINE!

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マーケティング部の鈴木です。昨日は春一番が吹き荒れ、バレンタインの今日、東京はまるで春の終わり頃のような暖かさですね。

私は1月から有楽町イトシアのお店や、ハンズ・ロフトさんなどの売り場に立っていたのですが、バレンタインが近づくにつれて日に日にお客様が増え、週末は乙女たちで大賑わい!の様子を体感することができました。 「こんなかわいいキットみたことない!」とか「この店全部ジャックしたい!」とか声をかけて頂いて、毎日お客様から元気をもらっています。

そして最後の締めくくりだった昨日は、クオカショップ新宿の売り場へ。ここはクオカの中でも一番お客様が多くいらっしゃるお店で、金曜日だった昨日はレジに長蛇の列ができ、棚の前は身動きがとれないぐらいとても混み合っています。熱気でスタッフは汗まみれに、そしてしゃべりすぎて喉はカラカラ。まるで夏の部活動の後のようです。休憩の時に口にした一杯のお水がおいしかったことといったら!

レシピ片手に熱心に買い物をされるお客様たちと接していてあらためて感じたのは、バレンタインの時だけお菓子を作るという方が本当に多くて、みんな絶対に失敗したくなくて、でも喜んでもらえるものを作りたい!と思っている方がとても多いということ。 無事にお菓子ができ上がって、このバレンタインをきっかけに手作りの楽しさに目覚めてくれる人が増えればいいなあ・・と思います。

今日は暖かいから、特に溶けやすいチョコレートは保冷剤保冷バッグに入れて持ち歩くことをおすすめします! 皆様、どうぞ素敵なバレンタインデーになりますように。

マーケティング部 鈴木

焼き鳥で乗り切る!

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ショップ福岡の岸井です。バレンタインまで残すところあと2日!ということで、お店もドタバタドタバタ。。。皆さま、ご準備はお済みですか?

千葉で生まれ、神奈川で育ち、ずっと関東で生活してきた私ですが、昨年福岡に異動して店長を務めています。福岡に行く際、必ず言われたのは「福岡は食べ物がおいしいよ〜」という言葉。確かに福岡といえば、ラーメン、もつ鍋、水炊き、お魚、焼き鳥、そして焼酎、などなどおいしいもののイメージが沢山浮かびます。

バレンタイン本番を迎える前の先日、壮行会と称して、数ある福岡グルメの中でも私が一番気になっていた焼き鳥を食してきました! 以前から、福岡の焼き鳥は関東とは少し違うな〜、と感じるところがあったのです。 まず、最初にキャベツのざく切りにたれをかけたものが出てきて、その上に焼き鳥をおいていきます。名前も「四つ身」「砂ズリ」など、関東ではあまり聞き慣れない言葉がメニューに並び、逆に関東ではメジャーな「ねぎま」はあまり見かけない気がします。また、福岡で焼き鳥といえば「バラ」らしいのですが、これは豚なんです。 やはり土地が違えば食文化も違うんですね。どちらにしても焼き鳥はおいしい!という事には変わりありません。

ちなみに、私、お酒は焼酎派。焼き鳥屋さんはもちろん、お酒をおいているお店は、おしゃれなカフェでも焼酎のボトルが目に入ります。種類も豊富で値段も安いので、焼き鳥とともに焼酎もすすんでしまいます。 焼酎と一緒に食べる焼き鳥は最高ですよ!これであと残り2日もしっかり乗り切れそうです。

ショップ福岡 岸井

熱気ムンムン!

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クオカ徳島物流センター所長の伊東です。
バレンタインを目前にして、お客様へ商品を発送する物流センターも、てんやわんやの大騒ぎです。 昨日は1日の発送件数としては過去最高を記録しました! 配送センターは昨年の夏に改装を行い、1Fを検品スペース、2Fを梱包スペースとして分け、日夜スタッフが作業をしています。 どちらも商品のことを第一に、暖房は入れておりません。

が!今週室温をチェックしてみたところ、1F検品スペースの室温は11度なのに対して、2F梱包スペースは17度にもなっています。 スタッフが発する熱気が6度の温度上昇を引き起こしているのでしょうか。 おそらくそうに違いない。

あと数日後に迫ったバレンタイン前のお届けに間に合わせるべく、夜食タイムにおにぎりをほおばりながら、遅い時間までスタッフ一同奮闘しています! まずは目の前のお客様に、確実に商品をお届けしなければ。 私も今週は現場で、汗を流すだけ流したいと思います。

以上、現場からお届けしました!

クオカ徳島物流センター所長 伊東
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こんにちは、ネット事業部の関口です。いよいよ今週末はバレンタインデーですね。クオカの今年のバレンタイン特集は、皆さま既にご覧になったでしょうか?練りに練られた最強レシピの数々、ぜひ挑戦してみてくださいね!

思えばバレンタイン特集の準備を始めたのは、まだ世間はクリスマスの12月。それから今に至るまで、バレンタインチームは日夜チョコレートたちと向き合い、語り合い、時には悩みながらコンテンツを制作してきました。長い長いバレンタインです。 そしてその疲れを癒してくれるのも、やっぱりチョコレート。毎日チョコレートを見て試食しているにもかかわらず、やっぱり大好きです!チョコレートって、どうして食べるとあんなに幸せな気持ちになるんでしょうね?チョコレートよ、この世に存在してくれてありがとう!

今年の特集のテーマは、「みんなが幸せになるバレンタイン」。もらう幸せはもちろん、誰かのために作る幸せや、おいしいお菓子を味わう幸せも感じる日でありますように、という気持ちを込めました。お菓子作りって、時にはうまくいかないこともあるかもしれません。そんなときは材料のチョコレートをちょっとだけつまんでみたりして、楽しみながら作っていただけたらなぁと思います。ネット事業部一同、皆様のバレンタインを応援しています!!

ネット事業部 関口
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マーケティング部の篠田です。バレンタイン前の最後の週末、皆さまいかがお過ごしですか?

2月4、5日と大宮のロフトさんに販売応援に行ってきました。普段はオフィス勤務ですが、毎年バレンタイン前のこの時期になると、私たちも売り場に立って販売の応援をしています。

今回は大宮ロフトの実演コーナーにて「シャンパンと苺のトリュフショコラ」をご紹介しました。トリュフはあらかじめキットに入っているチョコレートを溶かし、冷やしかためてコロコロと丸めるだけですよ・・・・と実際に作りながらと説明すると「これならできそう!」と悩める多くの女の子たちもご納得のようでした。でき上がりを見て、また試食をしていただくと「かわいい~!おいしい~!」という声があがり、思わず私もうれしくなってしまいました。悩みながらも、手づくりに奮闘する姿を見て、バレンタインって素敵だなと感じるこの頃です。

バレンタインも、もう来週に迫ってきましたね!バレンタイン期間中、クオカスタッフはロフトさんやハンズさんなど、他店舗でも販売をさせていただいています。店頭でスタッフを見かけましたら、お菓子作りのことやチョコレートのことなど、何でもお気軽にお声掛けくださいね。

マーケティング部 篠田
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ネット事業部の福田です。 節分も終わって暦上では春ですが、まだまだコートやぶ厚い靴下は手放せませんよね... 寒い夜、食事も終わり、寝る1時間前くらいに自分のために入れる1杯のホットドリンクを飲むひとときは、朝のホットコーヒーとは逆で「今日はおつかれさま。よい1日でした気分」でのんびりリラックスできます。

ホットドリンクってコーヒーや紅茶がついメインになってしまいますが、実は簡単にバリエーションが増やせるんです。私がヘビーローテーションしているメニューを3つご紹介。

「ホット梅酒」 言わずもがな、ですよね。私は何種類か違う材料で漬けた梅酒(ブランデー梅酒や黒糖梅酒)をストックしています。 

「ホットミルク」 これがなかなか奥深いのです。砂糖をグラニュー糖からブラウンシュガーや黒糖に変えたり、カルダモンを少量入れたり。あと、ダークラムを少し入れるとこれまた...たまりません。 

「ゆず茶」 冬といえばゆず!私は安いときに3、4個買ってきてweckの瓶1個分くらいのゆずマーマレードを作り置きしています。ゆずは国産が多いのでマーマレードにはうってつけ。何十個も買って気合い十分で作らなくても、はな歌まじりで台所の端で家事をしながらつくれます。 これがあると、パンにはもちろん、お湯に溶かせばゆず茶になるし、焼酎お湯割りに加えても幸せ!!ちなみに私はゆずの皮をゆでたお湯はお風呂に入れます。我ながらナイス二次活用。

まだまだ冷える2月、みなさまも寒い夜をぽかぽか、ゆったりと過ごしてくださいね。

ネット事業部 福田

チョコレートの日♪

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マーケティング部の松本です。

先週31日(土)と2月1日(日)の二日間、クオカショップでは「チョコレートコレクション」を開催しました! 初日の東京は大雨と強風でしたが、なんとイベント開始の1時前に奇跡の晴れ間が! たくさんのお客様に足を運んでいただきました。 普段は商品開発をしているワタクシですが、「チョココレを応援せねば!」ということで、2日間shopスタッフの仲間に加わりました。お店に立つと、学ぶべきところがたくさんあります。 みんなほんとキラッキラしてます! お客様もキラッキラしてるんで、その反映なんでしょうか。 私も負けずにキラキラしたい〜。

チョココレはかなり熱心に真剣に吟味されているお客様がほとんどで、私の長い説明でも熱心に聞いていただけました。しゃべりすぎて喉がからからです(笑) でも、お客様が「おいしい!」とか、「同じカカオ分でもこんなに味が違うのね」とか、「同じメーカーでも違うのね」とか。 はたまた「ヴァローナらしい味」「エルレイらしい食感がある」とか。 チョコレートのおいしさや奥深さに感動していただける様子を間近に見られてとても楽しかったです。

テイスティングリポートを手に、メモを書きつつ試食されるかた、カップルでチョコ選びされるかたなど、やっぱりいろんな方がいらっしゃるけど、毎年チョコのおいしさやプレゼントを考える楽しみがこんなにも多くの人たちを笑顔にしちゃうんだな、とつくづく思いました。

バレンタインまであと9日。お客様のお気に入りが見つかるよう、私も張り切ってお手伝いしたいと思います!

マーケティング部 松本

鬼は外!

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福岡店スタッフの石井です。節分だった昨日、クオカショップ福岡でも豆まきをしました!

お豆と恵方巻きも買って来て準備万端!と思いきや何かが足りない。・・・鬼! 急遽お面を作ることにしました。スタッフも「絵心がないから・・・」といいつつも、画用紙を持ってきてくれたり、「こうした方がいいんじゃない?」「角はどうする?」「目もあけちゃう?」みたいな会話をしつつ、ついに完成!それが写真の鬼です!

さっそく誰が「鬼をやるかジャンケン」をして、決まったのがスタッフFさん。閉店後の店内が熱くなった瞬間でした。 でも鬼って、何気においしい役ですね。 鬼役が決まったところで、写メを撮ったり、いつもよりテンション高めでした(笑) しっかり2Fのキッチンも豆まきもして、厄払い、幸福の願掛けをして無事終了。 これでバレンタインを迎える準備も完璧です。 最後にスタッフ全員から「たのしかった♪」の声がきけたことが何より嬉しかったです。

ただ、それ以上に「恵方巻きがおいしかった!」という声が多かったです。 クオカスタッフらしいコメントでした(笑)

ショップ福岡 石井
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みなさま今年のバレンタインのレシピはもうお決まりでいらっしゃいますか? 高松店スタッフの竹田です。1月20日から2月5日まで17日間、期間限定でecute大宮に催事出店中!でして、私も店長としてただ今約3週間の出張を経験中です。 クオカにとって初めての試みである今回の出店。ecuteさんはJRを利用される方達がお買い物を楽しまれる、駅構内の商業施設です。通勤通学はもちろん、お出かけの行き帰りなど、老若男女問わず一日にたくさんのお客さまがご来店されています。

先日、普段cuoca.comを愛用くださっているお客さまが思いがけずcuocaの出店に遭遇されたようで、お急ぎだったにも関わらずお買い物をしてくださいました。 なんでも静岡にお住まいのときに、お車で高松店にもご来店くださったことがあるそう。嬉しくなって「私、高松から来てるんです!」とお話させていただきました。 「ママもう行かないとー。」と心配そうな様子のかわいい男の子お二人とお母さまをお見送りしました。 そしてその日の夕方。ふとお迎えしたお客さまは朝ご来店されたご家族。お兄ちゃんからかわいらしい花束を頂戴してしまいました。さらに「スタッフのみなさんで」とワッフルの差し入れまで。 スタッフ全員感激しました。cuocaはこんな素敵なお客さまに支えられていることを実感した瞬間でした。

いただいたお花は、部屋に彩りを与えてくれ、出張中の私を毎日元気づけてくれました。出店中はほかにもたくさんのcuoca.comユーザーのみなさまにお会いでき、嬉し楽しの出張となりました。ありがとうございました!

ショップ高松 竹田

cuoca.com